その他省庁・政府系公募情報(H.31年R.1年)

【注意事項】
 1 省庁系公募に応募を検討時:部局事務担当へ申告してください。
..※ 提出前の学内手続き等の確認をするため
..※ 機関承認・学長の承諾書が必要な案件は,
…………必ず,部局事務担当者に部局内締切日を確認してください。

 2 間接経費の計上割合について:30%としてください。
..※ 上限が30%未満の場合は,上限の割合で設定すること。
 3 事務担当者等記載欄がある場合:部局事務担当へ記載内容の確認と合意を取ってください。
..※ 部局事務担当は適宜,研究推進課にも確認の上,研究者へ記載内容をご案内ください。
.記載のないものについても、事前に部局事務へ相談(公募要項を持参)の上、応募してください。
番号 掲載日 事業等名称 e-Rad
利用
備考 締切日
95 R2.3.24

国立研究開発法人

新エネルギー・産業技術総合開発機構

「カーボンリサイクル・次世代火力発電等技術開発/CO2排出削減・有効利用実用化技術開発/化学品へのCO2利用技術開発」に係る公募について

概要

本事業では、火力発電由来のCO2を資源として活用し、既存の化石燃料由来化学品に代替することを目的として、CO2やH2Oから基幹物質であるCO、H2あるいはメタノール等を製造する技術を基に、化石燃料由来化学品の汎用物質であるオレフィンやBTX(ベンゼン・トルエン・キシレン)等を製造する技術について、技術開発ならびに全体システムの最適化検討および実証試験等を行うとともに、プロセス全体のCO2削減効果および経済性評価を行います。

公募締切

R2.4.24

12:00

94 R2.3.24

国立研究開発法人

日本医療研究開発機構

次世代がん医療創生研究事業(令和2年度二次公募 標的探索研究 若手育成枠)の公募について

概要

本公募では、新型コロナウイルス感染症の流行により顕在化された、創薬等研究開発における科学的・技術的課題、および研究開発に係る新たなアプローチの必要性などを踏まえ、新型コロナウイルス感染症等新興感染症の創薬等研究開発に求められる新たな技術基盤のシーズを求めます。既存の感染症研究にとらわれず、特に、異分野からの技術移転や多分野融合による革新的な着想やアプローチに基づく提案を大いに求めます。

学内締切

R2.4.13

 

公募締切

R2.4.20

12:00

93 R2.3.24

国立研究開発法人

日本医療研究開発機構

令和元年度振興・再興感染症に対する革新的医薬品等開発推進研究事業(2次公募)について

概要

本公募では、新型コロナウイルス感染症の流行により顕在化された、創薬等研究開発における科学的・技術的課題、および研究開発に係る新たなアプローチの必要性などを踏まえ、新型コロナウイルス感染症等新興感染症の創薬等研究開発に求められる新たな技術基盤のシーズを求めます。既存の感染症研究にとらわれず、特に、異分野からの技術移転や多分野融合による革新的な着想やアプローチに基づく提案を大いに求めます。

学内締切

R2.4.6

 

公募締切

R2.4.13

12:00

92 R2.3.24

国立研究開発法人

新エネルギー・産業技術総合開発機構

2020年度水素社会構築技術開発事業/大規模エネルギー利用技術開発に係る公募について

概要

未利用エネルギー由来水素サプライチェーン構築水素発電の導入及びその需要に対応するための安定的な供給システムの確立に向け、液化水素の受け入れ基地に必要な機器の大型化に関する開発を行う。(ロ)水素エネルギー利用システム開発水素のエネルギー利用を大幅に拡大するため、様々な水素キャリアを利用しつつ、水素を燃料とするガスタービン等を用いた発電システムなど新たなエネルギーシステムの技術開発を行う。

公募締切

R2.4.17

12:00

91 R2.3.24

国立研究開発法人

新エネルギー・産業技術総合開発機構

「ゼロカーボン・スチール」の実現に向けた技術開発に係る公募について

概要

我が国の鉄鋼業は、日本の温室効果ガス総排出量の約13%に相当する二酸化炭素を排出している産業であり、その排出削減対策は重要な課題となっています。現行の高炉法による低炭素化については、「環境調和型プロセス技術の開発/水素還元等プロセス技術の開発(フェーズII-STEP1)」(COURSE50)で技術開発中ですが、ここで得られる知見を足掛かりとして、「ゼロカーボン・スチール」の実現に向けた、高炉を用いない水素還元等の超革新技術が必要とされています。

本事業では、「ゼロカーボン・スチール」の実現に向けた研究開発に取り組むため、現段階での諸課題を抽出し、研究開発を加速させるための先導研究を行います。

公募締切

R2.4.17

12:00

90 R2.3.24

文部科学省

英知を結集した原子力科学技術・人材育成推進事業(課題解決型廃炉研究プログラム)の公募について

概要

本プログラムでは、廃炉基盤研究開発課題、潜在的な廃炉課題など、1F廃炉を着実に進展させるためのニーズに基づいた研究開発の推進により課題解決を目指すため、「基礎基盤研究の追求により課題解決につながる」と評価された課題の解決に資する研究を中心に推進します。

学内締切

R2.4.6

 

公募締切

R2.4.14

17:00

89 R2.2.28

国立研究開発法人

日本医療研究開発機構

 

令和2年度高度遠隔医療ネットワーク研究事業に係る公募について

概要

令和元年6月の厚生労働省の「オンライン診療の適切な実施に関する指針」の見直しで「情報通信技術を用いた遠隔からの高度な技術を有する医師による手術等」が指針に追加され、これにより、手術支援ロボットによる遠隔手術が可能となりました。実際に手術を行うためには、情報通信機器について、手術等を実施するに当たり重大な遅延等が生じない通信環境を整え、事前に通信環境の確認を行うことが必要とされており、具体的な提供体制等については、各学会などが別途ガイドラインを定めることとされていることから、実際に遠隔地から手術支援ロボット(開発中のものも含む。)を使用した概念実証(POC)を実施した上で課題を抽出し、その課題解決のための研究開発を行います

学内締切

R2.3.19

 

公募締切

R2.4.2

12:00

88 R2.2.28

国立研究開発法人

新エネルギー・産業技術総合開発機構

 

燃料電池等利用の飛躍的拡大に向けた共通課題解決型産学官連携研究開発事業に係る公募について

概要

本事業は、第5次エネルギー基本計画や水素・燃料電池戦略ロードマップ等で定めるシナリオに基づき2030年以降の自立的普及拡大に資する高効率、高耐久、低コストの燃料電池システム(水素貯蔵タンク等を含む)を実現するためのユーザーニーズに基づく協調領域の基盤技術を開発するとともに、従来以外の用途に展開するための技術並びに大量生産を可能とする生産プロセス又は検査技術等を開発します。

公募締切

R2.5.8

12:59

87 R2.2.28

国立研究開発法人

新エネルギー・産業技術総合開発機構

 

人と共に進化する次世代人工知能に関する技術開発事業に係る公募について

概要

本事業では、人とAIがそれぞれの得意療育で役割を分担しつつ、人は新たな気づきを得て、AIは制度等をさらに高めることができる、「人と共に進化するAIシステムの基盤技術開発」を行う。加えて、AIを実世界に隅々まで浸透させるため、「容易に構築・導入できるAI技術の開発」の研究開発も行う。

公募締切

R2.5.8

12:59

86 R2.2.28

国立研究開発法人

日本医療研究開発機構

 

令和2年度 Interstellar Initiativeに係る公募について

概要

プロジェクトでは、顕在化する様々な社会課題の早期解決と新産業の創出を両立するSociety 5.0の実現に向けて、日本が強みを有する最先端の材料技術やナノテクノロジー、バイオテクノロジーを利用して、既存のIoT技術では実現困難な超微小量の検出や過酷環境下での動作、非接触・非破壊での測定等を可能とする革新的センシングデバイスを世界に先駆けて開発します。

学内締切

R2.4.20

 

公募締切

R2.5.8

12:59

85 R2.2.28

文部科学省

 

令和2年度宇宙航空科学技術推進委託費の公募について

概要

本事業は、宇宙航空利用を新たな分野で進めるにあたって端緒となる技術的課題にチャレンジする研究開発、宇宙航空開発利用の発展を支える人材育成等、宇宙虚空開発利用の新たな可能性を開拓するための取組みを行い、さらなる裾野拡大を目的としています。

学内締切

R2.4.10

 

公募締切

R2.4.20

17:00

84 R2.2.12

国土交通省

 

交通運輸技術開発推進制度の公募について

概要

本制度は、民間を含めた研究実施者から広く研究課題を募ることにより、安全安心で快適な交通社会の実現、環境負荷低減といった交通運輸分野の課題解決に向けた優れた技術開発シーズの発掘を目的とした競争的資金制度です。

学内締切

R2.3.16

 

公募締切

R2.3.27

17:00

83 R2.2.12

国立研究開発法人

日本医療研究開発機構

 

令和2年度医薬品等規制調和・評価研究事業に係る公募について

概要

本研究課題では、医薬品・医療機器・再生医療等製品等の品質、有効性及び安全性の評価等をより一層充実させることが求められていることを踏まえ、医薬品等の品質、有効性及び安全性の評価等新たな手法の開発に資する、とりわけ若手研究者による主体的な新しい技術や視点を取り入れた研究の実施を目標とする。

学内締切

R2.3.3

 

公募締切

R2.3.13

12:00

82 R2.2.12

文部科学省

 

北極域研究加速プロジェクト(ArCSⅡ)の募集について

概要

持続可能な社会の実現を目的として、北極域の環境変化の実態把握とプロセス解明、気象気候予測の高度化などの先進的な研究を推進することにより、北極の急激な環境変化が我が国を含む人間社会に与える影響を評価し、研究成果の社会実装を目指すとともに、北極における国際的なルール形成のための法政策的な対応の基礎となる科学的知見を国内外のステークホルダーに提供することを目指します。

学内締切

R2.3.4

 

公募締切

R2.3.13

17:00

81 R2.2.12

国立研究開発法人

日本医療研究開発機構

 

令和2年度循環器疾患・糖尿病等生活習慣病対策実用化研究事業に係る公募(1次公募)について

概要

本研究事業では、生活習慣病の病態解明や予防法・治療法の確立、生活習慣病患者の生活の質の維持・向上などの幅広いテーマを対象に、基礎から実用化までの一貫した研究開発を推進し、健康寿命の延伸等を目指します。

学内締切

R2.3.2

 

公募締切

R2.3.11

12:00

80 R2.2.12

国立研究開発法人

日本医療研究開発機構

 

令和2年度認知症研究開発事業に係る公募(1次公募)について

概要

超高齢化に伴って認知症の人は今後も増加を続けると予測され、その対策は我が国だけでなく世界的に重要な課題です。現時点では簡便かつ侵襲性の低い客観的診断方法が無く、鑑別診断も容易ではなく、資料・予防法等、十分に確立・標準化がなされていません。そこで本事業は、「実態把握」、「予防」、「診断」、「治療」、「ケア」等について、それぞれに重点的な研究を推進しています。

学内締切

R2.3.2

 

公募締切

R2.3.11

12:00

79 R2.2.12

国立研究開発法人

科学技術振興機構

 

持続可能開発目標達成支援事業(Aタイプ、Bタイプ)の公募について

概要

途上国はイノベーションを起こす場としても注目されており、本補助事業を通じて協力相手国の社会課題の解決に取り組むことで、持続可能な開発を促進しつつ、我が国と相手国との良好な協力関係の構築に貢献することが期待されます。
 本補助事業の公募Aタイプ、Bタイプを今年度内に実施し、支援対象となる課題を採択し、令和2年度末まで、実証試験等の社会実装に向けた活動を支援します。

公募締切

R2.3.3

78 R2.2.12

国立研究開発法人

日本医療研究開発機構

 

HFSP研究グラントの募集について

概要

1987年のヴェネチア・サミットにおいて、中曽根康弘首相(当時)が提唱した国際プロジェクトです。生体が持つ複雑なメカニズムを対象とする野心的な最先端の研究を推進し、またその成果を広く人類全体の利益に供することを目的としています。

公募締切

R2.3.30

77 R2.2.10

農林水産省

 

令和2年度安全な農畜水産物安定供給のためのレギュラトリーサイエンス研究推進委託事業のうち短期課題解決型研究について

概要

本事業は、食品安全、動物衛生、植物防疫等の分野において、法令・基準・規則等の行政施策・措置の決定に必要な科学的知見を得るための研究を実施し、その研究成果を行政施策・措置に反映することにより、安全な国産農畜水産物の安定供給に貢献することを目的としています。

学内締切

R2.3.16

 

公募締切

R2.3.26

17:00

76 R2.2.10

国立研究開発法人

情報通信研究機構

 

令和2年度新規委託研究(課題番号218、219、220)の公募について

概要

課題番号218

従来の光通信の概念にとらわれていない新たな発想に基づき、車載(自動運転)に適した極めて高い信頼性を有する光ネットワーク基盤技術の実証を目指す。

課題番号219

欧州宇宙機関が開発したテストベッドを活用して日欧共同実証実験により衛生-5G連携の有効性を確認するとともに、鍵となる技術としてSDN/NFV、ネットワークスライシング及び統合的ネットワーク管理技術を開発し、Beyond 5Gにおいて衛星と地上の統合に必要な技術を確立する。

課題番号220

地域の多様なデータを連携・利活用した課題解決方策の社会実装を促進するため、新たな情報通信技術の技術的課題の研究開発・実証実験を実施する。

学内締切

R2.3.2

 

公募締切

R2.3.12

12:00

75 R2.2.10

農林水産省

 

令和2年度放射性物質測定調査委託事業の公募について

概要

本事業は、東日本大震災による東京電力福島第一原子力発電所事故の影響について、環境放射能レベルの調査を行い、放射性物質に汚染された農地における適切な除染や営農の実施及び食の安全の確保のため必要とされるデータ及び知見を提供することを目的とします。

学内締切

R2.3.24

 

公募締切

R2.4.7

17:00

74 R2.2.10

国立研究開発法人

新エネルギー・産業技術総合開発機構

 

2020年度戦略的省エネルギー技術革新プログラムに係る第1回公募について(テーマ設定型スキーム、基本スキーム)

概要

本事業は、我が国における省エネルギー型経済社会の構築および産業競争力の強化に寄与することを目的としています。現行の「省エネルギー技術戦略」で掲げる「重要技術」、および、「特定技術開発課題」を中心に、高い省エネルギー効果が見込まれる技術開発を対象として助成します。

学内締切

R2.3.6

 

公募締切

R2.3.17

12:00

73 R2.2.10

国立研究開発法人

日本医療研究開発機構

 

令和2年度医療分野研究成果展開事業(先端計測分析技術・機器開発プログラム)に係る公募について

概要

本プログラムは、新しい原理や革新度の高い「技術シーズ」を核とし、新たな治療方法・予防方法・診断方法の創出につながる要素技術・機器及びシステムの開発を支援します。大学等の「技術シーズ」を発掘し、大学等・企業・医療現場の連携を通じて、医療機器等や計測分析機器の研究開発を担い、医療イノベーション創出を目指します。生み出された成果は、将来的に医療機器や計測分析機器等として製品化され、医療現場での普及、国内外の市場獲得に着実につなげることを目指します。

学内締切

R2.3.6

 

公募締切

R2.3.17

12:00

72 R2.2.3

国立研究開発法人

新エネルギー・産業技術総合開発機構

 

次世代人工知能・ロボットの中核となるインテグレート技術開発に係る公募について

概要

本事業では、人工知能技術とその他関連技術を活用した省エネルギー等のエネルギー需給構造の高度化への貢献に加えて、研究開発を通じた技術の産業化に向けて、これまで開発、導入が進められてきた人工知能モジュールやデータ取得のためのセンサー技術、研究インフラを活用しながら、これらをインテグレートして、従来の人による管理では達成できない更なる省エネ効果を得るための研究開発を行います。

公募締切

R2.3.11

12:00

71 R2.2.3

国立研究開発法人

日本医療研究開発機構

 

令和2年度新興・再興感染症研究基盤創生事業 多分野融合研究領域に係る公募について

概要

本事業では、多分野融合による振興・再興感染症の制御にかかる基礎的な研究を支援、感染症の病態の理解に基づく予防、診断および治療に関する新規コンセプトの確立のための探索研究を実施するとともに、多様な分野の研究者等が連携して、独創的な発想に基づいた革新的な基礎的研究を推進します。

学内締切

R2.2.21

 

公募締切

R2.3.3

12:00

70 R2.2.3

国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構

 

安全安心なドローン基盤技術開発に係る公募について

概要

本事業では、委託事業として、政府調達向けを想定した高い飛行性能・操縦性、セキュリティを実現するドローンの標準機体設計・開発及びフライトコントローラー標準基盤設計・開発を実施します。なお、性能検証のために関係省庁等と連携し、試作機を用いてエラー情報などのフィードバックを踏まえて性能をブラッシュアップしていく、アジャイル開発を前提とします。

また、助成事業として、研究・開発される標準仕様に合致する機体、並びに主要部品の量産・供給・保守の体制構築及び継続的な性能・機能をブラッシュアップする体制の構築を支援します。

公募締切

R2.2.27

12:00

69 R2.2.3

農林水産省

 

令和2年度農林水産研究推進事業委託プロジェクト研究について

概要

本事業は大きく4つの部分(現場ニーズ対応型プロジェクト、脱炭素・環境対応プロ ジェクト、次世代育種・健康増進プロジェクト、人工知能未来農業創造プロジェクト) から構成されます。

学内締切

R2.3.2

 

公募締切

R2.3.12

17:00

68 R2.1.16

国立研究開発法人科学技術振興機構

 

e-ASIA共同研究プログラム 令和2年度採択「イノベーションのための先端融合分野」、「環境」分野

概要

国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)は、「e-ASIA共同研究プログラム(e-ASIA Joint Research Program; “e-ASIA JRP”)」に参加し、3カ国以上の多国間国際共同研究課題を支援しています。
e-ASIA JRPは、アジア地域において、科学技術分野の研究開発力の強化を目指し、研究交流を加速するとともに、アジア諸国が共通して抱える課題の解決を目指し、国際共同研究を推進する事業です。
第9回となる本公募ではe-ASIA JRPに参加する各国の公的研究費配分機関と協力し、以下のとおり共同研究課題の提案を募集します。

日本側研究代表者によるe-rad登録

R2.1.16~

R2.4.23

19:00

67 R2.1.16

国立研究開発法人

日本医療研究開発機構

 

令和2年度再生医療実現拠点ネットワークプログラム(疾患特異的iPS細胞の利活用促進・難病研究加速プログラム)に係る公募について

概要

本事業では、iPS細胞等を使った再生医療について、オールジャパン体制で研究開発を推進し、日本発のiPS細胞技術を世界に先駆けて臨床応用することを目的としています。また、iPS細胞技術を用いた疾患発症機構の解明、創薬研究等を実施しています。再生医療の実現には、生命倫理や個人情報の保護等について社会のコンセンサスを得るとともに、様々な規制をクリアする必要がありますが、本事業では全体として、それらの倫理関係や規制関係に対する支援体制を構築しています。

学内締切

R2.2.7

 

公募締切

R2.2.17

12:00

66 R2.1.10

国立研究開発法人

日本医療研究開発機構

 

令和2年度創薬基盤推進研究事業に係る公募について

概要

本事業は、革新的医薬品の開発の基盤となる技術開発において、主に臨床エビデンスに基づいた創薬ターゲット研究、中分子医薬品等に関する創薬基盤技術の開発、創薬デザイン技術開発研究、及び医薬品製造工程の高度化研究を推進させることを目的とします。

学内締切

R2.1.27

 

公募締切

R2.2.6

12:00

65 R2.1.10

国立研究開発法人

日本医療研究開発機構

 

令和2年度腎疾患実用化研究事業に係る公募について

概要

本事業は、腎疾患の病態解明や診断法の開発、治療法の開発、ガイドライン作成および更新に資するエビデンス創出など、新規透析導入患者減少の早期実現ならびに慢性腎臓病患者のQOLの維持向上を目的とした研究を推進する。

学内締切

R2.1.27

 

公募締切

R2.2.6

12:00

64 R2.1.10

国立研究開発法人

日本医療研究開発機構

 

令和2年度慢性の痛み解明研究事業に係る公募について

概要

本事業は、原因不明、または痛みの要因は明らかであるにも関わらず治療に抵抗性があるような慢性の痛みを対象とし、慢性の痛みの病態や発生機序の解明、客観的・定量的な評価法や効果的な治療法の確立等に向けた研究を行うことで、患者のQOLの向上、支援に資することを目標としています。

学内締切

R2.1.27

 

公募締切

R2.2.6

12:00

63 R2.1.10

国立研究開発法人

日本医療研究開発機構

 

令和2年度移植医療技術開発研究事業に係る公募について

概要

本事業は、臓器移植、組織移植及び造血幹細胞移植について、提供者の意思を最大限尊重し、安全かつ長期的に良好な成績が期待できる標準的治療の改良、および新規治療の開発等に資する研究を推進します。

学内締切

R2.1.27

 

公募締切

R2.2.6

12:00

62 R2.1.10

国立研究開発法人

日本医療研究開発機構

 

令和2年度認知症AI・IoTシステム研究推進事業に係る公募について

概要

本事業は、複数の研究者によるIoTデータ基盤を構築し、IoTデータ等を収集し、BPSDの事前予測に関するAI(人工知能)解析及びその精度向上を行います。また、BPSDの予防効果についての医学的なエビデンスの獲得、医療現場や在宅介護においても展開可能な最適なセンサーの組み合わせやAIの研究開発、その他認知症ケアに有用なシステムの研究開発を進め、介護負担の大幅な軽減に繋げることを目指します。

学内締切

R2.2.3

 

公募締切

R2.2.12

14:00

61 R2.1.10

国立研究開発法人

日本医療研究開発機構

 

令和2年度次世代がん医療創生研究事業に係る公募について

概要

本事業は、次世代のがん医療の創生に向け、がんの生物学的特性の解明に迫る研究と、がん患者のデータに基づいた研究及びこれらの融合研究を推進することにより、革新的な治療薬や診断・予防のためのバイオマーカー等の開発・実用化を目的とした研究の加速化を目指します。

学内締切

R2.1.27

 

公募締切

R2.2.6

12:00

60 R2.1.10

国立研究開発法人

日本医療研究開発機構

 

令和2年度長寿科学研究開発事業に係る公募について

概要

本事業では、高齢者に特徴的な疾病・病態等に着目し、高齢者の介護予防や要介護度の重症化予防、 健康保持などに向け、診断・治療、介入プログラムや標準的ケアの確立に向けた研究を推進しています。公募では高齢者ケアの開発や在宅医療・介護の連携の推進などを目的とした課題を募集いたします。

学内締切

R2.1.24

 

公募締切

R2.2.4

12:00

59 R2.1.10

国立研究開発法人

日本医療研究開発機構

 

令和2年度新興・再興感染症研究基盤創生事業(海外拠点領域)

概要

本事業では、感染症流行地の研究拠点における研究の推進等により、国内外の感染症研究基盤を強化し、また、海外研究拠点で得られる検体・情報等を活用した研究や多様な分野が連携した研究を推進し、感染症の予防・診断・治療に資する基礎的研究を推進します。

学内締切

R2.1.22

 

公募締切

R2.1.31

12:00

58 R2.1.7

国立研究開発法人

農業・食品産業技術総合研究機構

生物系特定産業技術研究支援センター

 

令和2年度イノベーション創出強化研究推進事業の公募について

概要

本事業は、従来の常識を覆す革新的な技術・商品・サービスを生み出していイノベーションの創出に向け、「知」の集積と活用の場による研究開発を重点的に推進する提案公募型の事業です。

学内締切

R2.1.27

 

公募締切

R2.2.4

12:00

57 R1.12.27

国立研究開発法人

新エネルギー・産業技術総合開発機構

 

2020年度エネルギー・環境新技術先導研究プログラム/2020年度新産業創出新技術先導研究プログラムの公募について

概要

本事業は、我が国の省エネルギー・新エネルギー、CO2削減等のエネルギー・環境分野及び新産業創出に結びつく産業技術分野の中長期的な課題を解決していくために必要となる技術シーズ、特に既存技術の延長とは異なる2030年を目途とした持続可能なエネルギー供給の実現や、新産創出による産業競争力の向上に有望な技術の原石を発掘し、将来のプロジェクト等に繋げていくことを目的としています。

公募締切

R2.2.28

12:00

56 R1.12.27

原子力規制庁

 

令和2年度放射線対策委託費(放射線安全規制研究戦略的推進事業費)の公募について

概要

本事業は原子力規制行政のうち放射線源規制・放射線防護による安全確保の体制整備に係る課題解決及び重要施策の推進のために、研究課題について若手を含む幅広い研究者から提案を受けた上で調査研究を委託するものです。

公募締切

R2.1.28

12:00

55 R1.12.26

総務省

 

戦略的情報津新研究開発推進事業(SCOPE)

概要

情報通信技術(ICT)分野において新規性に富む研究開発課題を大学・国立研究開発法人・企業・地方公共団体の研究機関などから広く公募し、外部有識者による選考評価の上、研究を委託する競争的資金。

学内締切

R2.1.27

 

公募締切

R2.2.6

17:00

54 R1.12.26

国立研究開発法人

情報通信研究機構

 

2020年度新規委託研究の公募について(予告)

 

概要

(1)高度自動運転に向けた大容量車載光ネットワーク基盤技術の研究開発

(2)6G時代における衛生-地上統合技術の研究開発

(3)データ連携・利活用による地域課題解決のための実証型研究開発

公募開始

1月下旬予定

53 R1.12.25

厚生労働省

 

2020年度労災疾病臨床研究事業費補助金の公募について

概要

本事業は、多くの労働現場で発生している疾病や産業構造・職場環境の変化等に伴い勤労者の新たな健康問題として社会問題化している疾病などに関し、早期の職場復帰の促進、労災認定の迅速・適正化等に寄与する研究等に対して補助を行い、もって労働者の福祉の増進に寄与することを目的とし、研究課題の募集を行っています。

学内締切

R2.1.20

 

公募締切

R2.1.27

17:30

52 R1.12.19

国立研究開発法人

日本医療研究開発機構

 

令和2年度「ナショナルバイオリソースプロジェクト(ゲノム情報等整備プログラム・基盤技術整備プログラム)」に係る公募について

概要

ナショナルバイオリソースプロジェクト(NBRP)は、ライフサイエンス研究基盤として、モデル生物等のバイオリソースの整備を行うとともにその利活用を推進するものです。ライフサイエンス研究の基礎・基盤となる重要な生物種等であって、日本独自の優れたバイオリソースとなる可能性を有する生物種等について、中核的拠点に戦略的に収集・保存し、研究機関に提供します。更に、品質管理技術や保存技術等の開発、ゲノム等解析によるバイオリソースの付加価値向上により時代の要請に応えたバイオリソースの整備を行います。また、バイオリソースの所在情報等を提供する情報センター機能を強化します。

学内締切

R2.1.8

 

公募締切

R2.1.15

12:00

51 R1.12.19

大学共同利用機関法人

自然科学研究機構 アストロバイオロジーセンター

 

令和2年度プロジェクト研究/令和2年度サテライト研究募集について

概要

(プロジェクト研究)

宇宙における生命の探査、生命の発生の可能性、生命の起源などを研究する「アストロバイオロジー」という学際研究の裾野を広げ、研究者コミュニティの形成を目的とし、プロジェクトの公募を行います。

(サテライト研究)

アストロバイオロジーセンターとは異なるテーマの副拠点形成を目指し、当センターとの共同研究を活発に展開することを想定しています。

公募締切

R2.1.6

17:00

 

別途、電子申請受付システムへの登録が必要

50 R1.12.16

国立研究開発法人

日本医療研究開発機構

 

令和2年度「再生医療実現拠点ネットワークプログラム(幹細胞・再生医学イノベーション創出プログラム)」に係る公募について

概要

本プログラムにおいては、国際的競争力の高い研究成果が期待できる、革新的・独創的な発想に基づく優れた研究を重視します。また、幹細胞・再生医学分野におけるイノベーション創出に資する異分野連携・国際性を有する研究も重視します。再生医療分野の裾野を広げ、幅広い研究シーズの発掘、人材育成を目指します。さらに、今年度は、本分野における相乗的な発展を目指した国際共同研究を支援します。

①一般②若手

学内締切

R2.1.15

公募締切

R2.1.28

12:00

 

③国際共同研究

学内締切

R2.2.10

公募締切

R2.2.20

12:00

49 R1.12.4

京都大学医学部付属病院臨床研究総合センター

 

令和2年度京都大学医学部附属病院臨床研究総合センター流動プロジェクトの公募について

概要

トランスレーショナルリサーチを実行する全国拠点の京都大学医学部付属病院「臨床研究総合センター」では流動プロジェクト部門として臨床応用を目指した3~5年の先端医療開発研究の応募を期待します。

公募締切

R2.3.19

17:00

48 R1.12.4

国立研究開発法人

日本医療研究開発機構

 

令和2年度「再生医療実現拠点ネットワークプログラム(技術開発個別課題)」に係る公募について

概要

令和2年度については、再生医療研究事業のマネジメントに関するチェック項目を踏まえた臨床研究・治験を目指す研究開発(トランスレーショナル・リサーチ(TR))、臨床研究・治験により明らかとなった課題を基礎に立ち戻って解明する研究開発(リバース・トランスレーショナル・リサーチ(rTR))について公募します(いずれも細胞を用いたものに限る)。
特にトランスレーショナル・リサーチについては、小動物等を用いた治療コンセプトの確認段階(TR1)、臨床試験と同製法で製造した細胞製剤を動物に投与することによる治療コンセプトの検証段階(TR2)に分けて公募します。

学内締切

R2.1.8

公募締切

R2.1.16

12:00

47 R1.11.29

国立研究開発法人

日本医療研究開発機構

 

令和2年度「障害者対策総合研究開発事業」に係る公募(1次公募)について

概要

わが国における身体・知的・精神(発達障害含む)障害児・者の総数は936.6万人であり、人口の約7.4%に相当します。この対策として、わが国では障害者総合支援法が定められ、難病も含めた障害児・者がその障害種別を問わず地域社会で共生できることを目的に、総合的な支援が推進されています。疾患を発症して障害児・者となっても、地域社会の一員として安心して生活できるようにすることが重要であり、本事業はその実現のための技術開発等を推進しています。

学内締切

R1.12.18

公募締切

R1.12.27

12:00

46 R1.11.20

国立研究開発法人

日本医療研究開発機構

 

令和2年度「ゲノム創薬基盤推進研究事業」に係る公募について

概要

健康・医療戦略推進会議の下に設置された「ゲノム医療実現推進協議会」において、我が国のゲノム医療実現に向けた課題等が、中間とりまとめ(平成27年7月)及び中間とりまとめに対する最終報告書(令和元年8月1日)により公表され、ゲノム創薬基盤推進研究事業では、本とりまとめにおいて求められている課題等について研究の推進を支援しています。

学内締切

R1.12.12

公募締切

R1.12.20

12:00

45 R1.11.18

国立研究開発法人

日本医療研究開発機構

 

令和2年度「医療機器開発推進研究事業」に係る公募について

概要

本事業は、日本で生み出された基礎研究の成果を薬機法承認につなげ革新的な医療機器を創出することを目指し、革新的医療機器の臨床研究や医師主導治験等を推進します。

学内締切

R1.12.13

公募締切

R1.12.23

12:00

44 R1.11.15

国立研究開発法人

日本医療研究開発機構

 

令和2年度「難治性疾患実用化研究事業」に係る公募(1次公募)について

概要

本事業は、「希少性」、「原因不明」、「効果的な治療方法未確立」、「生活面への長期にわたる支障」の4要件を満たす希少難治性疾患を対象として、病因・病態の解明、画期的な診断・治療・予防法の開発を推進することで、希少難治性疾患の克服を目指すものです。

学内締切

R1.11.25

公募締切

R1.12.5

12:00

43 R1.11.15

国立研究開発法人

日本医療研究開発機構

 

令和2年度「再生医療実現拠点ネットワークプログラム(再生医療の実現化支援課題」に係る公募について

概要

再生医療実現拠点ネットワークプログラムでは、iPS細胞等を使った再生医療について、オールジャパン体制で研究開発を推進し、日本発のiPS細胞技術を世界に先駆けて臨床応用することを目的としています。また、疾患発症機構の解明、創薬研究等を実施しています。「再生医療の実現化支援課題」では、規制関係や倫理関係に対する支援体制を構築します。

学内締切

R1.11.25

公募締切

R1.12.5

12:00

42 R1.11.15

在日フランス大使館

 

「エクスプロラシオン・フランス2020」プログラム公募について

概要

新たな日仏科学協力に向けて、フランスの研究チームとの最初の接触を希望する、日本の研究機関の研究者を対象とした渡航費助成プログラムです。

公募締切

R1.12.31

41 R1.11.14

国立研究開発法人

日本医療研究開発機構

 

令和2年度「革新的がん医療実用化研究事業」に係る公募(1次公募)について

概要

革新的がん医療実用化研究事業は、研究成果を確実に医療現場に届けるため、応用領域後半から臨床研究領域にて、革新的な診断・治療等、がん医療の実用化をめざした研究を協力に推進することにより、がんの本態解明からこれに基づく革新的な治療薬や診断・予防のためのバイオマーカー等の開発・実用化を目的とした研究の加速化を目指します。

学内締切

R1.12.2

公募締切

R1.12.11

12:00

40 R1.11.12

国立研究開発法人

新エネルギー・産業技術総合開発機構

 

「戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)第2期/自動運転(システムとサービスの拡張/車線別プローブ等を活用した自動運転制御の技術検討及び評価」に係る公募について

概要

本事業では、自動運転を実用化し普及拡大していくことにより、交通事故の低減、交通渋滞の削減、交通制約者モビリティの確保、物流・移動サービスのドライバー不足の改善・コスト低減等の社会的課題の解決に貢献し、すべての人が質の高い生活を送ることができる社会の実現を目指している。

公募締切

R1.12.10

12:00

39 R1.11.12

国立研究開発法人

日本医療研究開発機構

 

令和2年度「成育疾患克服等総合研究事業-BIRTHDAY」/「女性の健康の包括的支援実用化研究事業-Wise」に係る公募について

概要

「成育疾患克服等総合研究事業-BIRTHDAY」

1-1.新生児マス・スクリーニング法の拡充に向けた対象候補の選定と評価

2-1.男性不妊症克服に向けた生殖機能向上・生殖補助医療技術の開発

3-1.乳幼児・学童・思春期の心身の健康・疾患に関わる効果的な早期介入法の開発

「女性の健康の包括的支援実用化研究事業-Wise」

1-1.骨盤臓器脱、骨盤底筋関連疾患の効果的な診断・予防・治療技術の開発

2-1.性差を加味した新たな画像解析技術、生理学的検査の開発およびこれらを利用した新たな評価・診断アルゴリズムの開発

学内締切

R1.11.29

公募締切

R1.12.11

12:00

38 R1.11.5

国立研究開発法人

日本医療研究開発機構

 

令和2年度肝炎等克服緊急対策研究事業

概要

本事業では、肝炎等克服緊急対策研究事業とB型肝炎創薬実用化等研究事業を通じて、国民の健康を 保持する上での重要な課題である肝炎治療実績の大幅な改善につながる成果の獲得を目指し、肝炎に関する基礎研究から臨床研究を切れ目なく推進します。

学内締切

R1.11.22

公募締切

R1.12.4

12:00

37 R1.11.5

国立研究開発法人

日本医療研究開発機構

 

令和2年度エイズ対策実用化研究事業

概要

エイズ対策実用化研究事業では、HIV感染症の根本的解決につながるHIV感染症の根治療法に資する研究について、基礎から実用化に向けて一貫して推進します。あわせて、HIV感染症について感染機構や関連病態などの解析を進め、患者QOLの向上や医療経済上の負担軽減を目指します。

学内締切

R1.11.27

公募締切

R1.12.10

12:00

36 R1.11.5

国立研究開発法人

日本医療研究開発機構

 

令和2年度振興・再興感染症に対する革新的医薬品等開発推進研究事業

概要

令和2年度は、国内外で対策が必要な感染症について、患者及び病原体に関わる疫学調査、病原体のゲノム及び性状・特性等の解析、病態解明等、総合的な感染症対策の強化を目指した基盤的研究を継続して推進します。

得られた知見をもとに新たな診断法・治療法・予防法の開発を目指します。これら感染症研究に携わる若手研究者の育成を実践的な環境下で行い、感染症研究の人的基盤の拡大を図ります。

学内締切

R1.11.22

公募締切

R1.12.4

12:00

35 R1.10.29

消防庁

 

令和2年度消防防災科学技術研究推進制度

概要

「消防防災科学技術研究推進制度」は、消防防災分野の研究開発における競争的資金制度です。消防庁の重点研究開発目標の達成や重要施策の推進のため、消防研究センターにおける直接研究や消防庁の調査検討事業に資する研究開発課題を委託する事業です。

学内締切

R1.12.10

公募締切

R1.12.23

17:00

34 R1.9.26

内閣府

 

令和2年度食品健康影響評価技術研究課題の公募について

概要

食品安全委員会では、科学を基本とする食品健康影響評価の推進のため、提案公募型の委託研究事業「食品健康影響評価技術研究」を実施しています。

学内締切

R1.10.10

公募締切

R1.10.18

17:00

33 R1.9.12

国立研究開発法人
科学技術振興機構

 

地球規模課題対応
国際科学技術協力
プログラム(SATREPS)
令和2年度
研究提案募集について

概要

・環境・エネルギー分野

「地球規模の環境課題の解決に資する研究」

「低炭素社会の実現とエネルギーの高効率利用に関する研究」
・生物資源分野

「生物資源の持続可能な生産と利用に資する研究」

・防災分野

「持続可能な社会を支える防災・減災に関する研究」

学内締切

R1.10.28

公募締切

R1.11.11

12:00

32 R1.8.27

国立研究開発法人

情報通信研究機構

 

脳情報通信に関する国際共同研究開発の公募(第3回)について

概要

この研究開発は、CRCNS※と呼ぶ国際間(米国、ドイツ、フランス、イスラエル、スペイン、日本)共同研究フレームワークの下で実施するもので、本公募における研究開発体制は、米国の研究機関の参加が必須条件となり、日本と米国に加え、フランス及びイスラエルの研究機関を含めることが可能です。

日米連携を軸とした国際共同研究に取り組むことで、脳情報通信の分野における研究開発力の強化や効率的な研究の推進を目指します。

学内締切

R1.11.11

公募締切

R1.11.27

12:00

31 R1.8.27

国立研究開発法人

量子科学技術研究開発機構

 

戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)「光・量子を活用したSociety5.0実現化技術」

概要

戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)は、科学技術イノベーション総合戦略(平成25年6月7日閣議決定)及び日本再興戦略(平成25年6月14日閣議決定)において、総合科学技術会議が司令塔機能を発揮し、科学技術イノベーションを実現するため創設することが決定しました。SIPは、府省・分野を超えた横断型のプログラムであり、総合科学技術会議が課題を特定し、予算を重点配分するものであり、課題ごとにPD(プログラムディレクター)を選定し、基礎研究から出口(実用化・事業化)までを見据え、規制・制度改革や特区制度の活用等も視野に入れて推進していくものです。

公募期間

R1.8.19~

R1.9.18

12:00

30 R1.8.22

国立研究開発法人

科学技術振興機構(JST)

 

戦略的創造研究推進事業 AIPネットワークラボ「日独仏AI研究」公募のお知らせ

概要

国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)は、ドイツ研究振興協会(DFG)およびフランス国立研究機構(ANR)と協力し、人工知能分野での三国共同研究の公募、共同支援を行うことに合意し、三機関での本共同研究に関する書簡(LOI)に署名することに至りました。また、今回、「人工知能分野」に関する共同研究の提案を、募集いたします。

公募期間

R1.7.30~

R1.10.25

17:00

29 R1.8.16

国立研究開発法人
情報通信研究機構
 
「海外研究者招へい」及び
「国際研究集会」

公募について

概要
「海外研究者招へい」
海外の研究者を受け入れて情報通信分野の研究及び技術開発を行うこと、又はこれに関連する学術的な啓発活動を行うことを希望する国内の機関を支援するもので、渡航費、滞在費等の招へいに必要な経費を支給します。

 
「国際研究集会」

情報通信分野の研究開発を行う海外の研究者を招へいし、国内における情報通信分野の研究開発に関する国際的かつ学術的な研究集会の開催を支援するものであり、NICTが、国際研究集会を開催する大学等の研究機関又は開催責任者の所属する研究機関へ国際研究集会の開催に関する業務の一部を委託する方法による実施します。

「海外研究者招へい」
学内締切
R1.10.18
公募締切
R1.10.31
午後5時
必着
 
「国際研究集会」
公募締切
R1.10.17
午後5時
必着

28 R1.8.16

独立行政法人
環境再生保全機構


環境研究総合推進費の公募について

概要
機構では、環境研究総合推進費における令和2年度新規課題を以下の予定で公募します。

 
[環境研究総合推進費(委託費)]
(1) 環境問題対応型研究
(2) 革新型研究開発(若手枠)
(3) 戦略的研究開発(Ⅰ)
(4) 課題調査型研究

(5)戦略的研究開発(Ⅱ)

 

[環境研究総合推進費(補助金)]
(6) 次世代事業

 

公募期間

R1.9.27~

R1.11.1

27 R1.7.11

国立研究開発法人

日本医療研究開発機構


平成31年(令和元年)度 「IoT等活用行動変容研究事業」に係る公募について

概要
本研究課題では、IoTデバイスやモバイルアプリケーションの活用によって収集された個人の日常生活における健康データを取得・解析しその有効性を検証することによって、健康データを医師の診療等に適切に活用する手法の開発を促進するとともに、その効率的な社会実装が進むようなビジネスモデルを創出することを目標とする。

学内締切
8月1日

公募締切
8月8日

正午必着

26 R1.7.11

農林水産省


令和元年度農林水産政策科学研究委託事業の研究課題の募集について

概要
農林水産省では、国内外で農林水産業、農林水産政策に大きな影響を与えうる環境の変化が生じる中、新たな視点や長期的視野に立った政策研究を推進するため、農林水産政策研究所の関与の下に大学、シンクタンク等の研究機関の幅広い知見を活用する提案公募型の研究委託事業「農林水産政策科学研究委託事業」を実施しています。

学内締切
8月6日

公募締切
8月21日

12時

25 R1.7.11

総務省 東北総合通信局


「戦略的情報通信研究開発推進事業(SCOPE)」におけるICT基礎・育成型研究開発プログラム(3年枠)の令和元年度研究開発課題の公募について

概要
ICT分野の研究者として次世代を担う若手人材を育成することや中小企業等の斬新な技術を発掘するために、Feasibility Study(本格的な研究開発のための予備試験や理論検討等の研究 開発)として課題終了後の発展が見込まれる課題や、ICT分野の基礎的な技術の発展に寄与する課題の研究開発

学内締切
10月2日

公募締切
10月11日

17時

24 R1.7.9

大学共同利用機関法人人間文化研究機構

総合地球環境学研究所

2019(令和元)年度 総合地球環境学研究所 実践プロジェクト インキュベーション研究(IS)・予備研究(FS)公募(後期)について

概要
2016(平成28)年度から、新たにプログラム-プロジェクト制を導入し、ボトムアップ型のプロジェクトを統括・統合し、総合知の形成を強力に推進する体制としました。プログラムは「実践プログラム」と「コアプログラム」からなります。

公募締切
8月19日

電子ファイル必着

※部局長の公印必要

23 R1.7.9

国立研究開発法人

日本医療研究開発機構

2020年度ヒューマン・フロンティア・サイエンス・プログラム(HFSP)研究グラント募集について

概要
HFSPは生体の精妙かつ複雑なメカニズムに焦点を当てた革新的、学際的、かつ新規性を備えた基礎研究を支援します。研究対象としては、細胞構造における詳細な分子状態から、神経システム科学における複雑な相互作用にまで及びます。

登録締切

8月8日

応募締切
8月22日

22 R1.7.8

国立研究開発法人

科学技術振興機構(JST)

令和元年度採択 日本-米国研究交流 「次世代社会のためのデジタルサイエンス」公募開始のお知らせ

概要
国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)では、米国国立科学財団(NSF)と協力し、 日本と米国の研究者間での国際共同研究への発展を目指す研究交流を支援することとなりまた。 今回、「次世代社会のためのデジタルサイエンス」に関する研究交流課題を公募いたします。 応募要件等の詳細は公募案内サイトをご覧下さい(両国の公募案内サイトを必ずご確認ください)。

学内締切

8月30日

公募締切
9月9日正午

21 R1.7.8

国立研究開発法人

日本医療研究開発機構

平成31年(令和元年)度 「革新的がん医療実用化研究事業」に係る公募 (2次公募)について

概要
革新的がん医療実用化研究事業は、研究成果を確実に医療現場に届けるため、応用領域後半から臨床研究領域にて、革新的な診断・治療等、がん医療の実用化をめざした研究を協力に推進することにより、がんの本態解明からこれに基づく革新的な治療薬や診断・予防のためのバイオマーカー等の開発・実用化を目的とした研究の加速化を目指します。

学内締切

7月24日

公募締切
7月30日正午

20 R1.7.8

国立研究開発法人

科学技術振興機構(JST)

2019年度新規プログラム「SDGsの達成に向けた共創的研究開発プログラム」について

概要
本プログラムでは、技術シーズを基にしながら、国連の掲げるSDGs(持続可能な開発目標)の達成に向けて目指すべき姿(ビジョン)を描き、国内の地域における社会課題を特定して、その解決策を実証する研究開発プロジェクトの提案を募集します。
具体的な地域社会課題の解決を通じてSDGsへの貢献を目指す、意欲的な提案を広く公募しております。
7月29日正午
19 R1.6.24

国立研究開発法人

科学技術振興機構(JST)

「地球規模課題対応
国際科学技術協力
プログラム」の
令和2年度
研究課題の募集に
ついて(予告)

有  概要
SATREPS (Science and Technology Research Partnership for Sustainable Development )は科学技術振興機構(JST)及び日本医療研究開発機構(AMED)が、それぞれ国際協力機構(JICA)と連携し、科学技術の競争的研究資金と政府開発援助(ODA)を組み合わせることにより、開発途上国のニーズに基づき、地球規模課題の解決に向けた社会実装を目指す国際共同研究を推進するものです。
公募期間

9月中旬~
11月中旬(予定)
18 R1.6.20 国立研究開発法人
日本医療研究開発機構

平成31年(令和元年)度 
「医療分野国際科学技術
共同研究開発推進事業
 戦略的国際共同研究
プログラム(SICORP)
日・英国共同研究」に係る
公募について
概要
本プログラムでは、省庁間合意等に基づき文部科学省が特に重要なものとして設定する相手国・地域、分野において、相手国・地域のファンディング機関と連携し、イコールパートナーシップにもとづく国際共同研究を支援します。 相手国のファンディング機関と連携して、戦略的な国際共同研究を実施することにより、単一国で解決できない国際共通的な課題の解決や、国際連携による我が国の科学技術力の強化に資する成果を得ることを目的とします。
学内締切
R1.8.26
公募締切
R1.9.4
17 R1.6.19 国立研究開発法人
新エネルギー・産業技術総合開発機構

2019年度
「NEDO先導研究プログラム/
未踏チャレンジ2050」に係る
公募について
概要
本事業では、省エネルギー・新エネルギー・CO2 削減等のエネルギー・環境分野において、原則として産学連携に取り組む大学・研究機関・企業等を対象に、2050年頃を見据えた革新的な技術・システムの提案を募集します。 新規性・独創性・革新性があり、 将来的な波及効果が期待できる温室効果ガス削減に関する研究開発テーマを選定します。
学内締切
R1.7.8
公募締切
R1.7.12
16 R1.6.19 国立研究開発法人
日本医療研究開発機構

平成31年度
「難治性疾患実用化
研究事業」に係る
公募(3次公募)について
概要
本事業は、「希少性」、「原因不明」、「効果的な治療方法未確立」、「生活面への長期にわたる支障」の4要件を満たす希少難治性疾患を対象として、病因・病態の解明、画期的な診断・治療・予防法の開発を推進することで、希少難治性疾患の克服を目指すものです。
学内締切
R1.7.1
公募締切
R1.7.5
正午(厳守)
15 R1.6.10

農林水産省
農林水産技術会議事務局

OECD国際共同研究プログラム(CRP)の募集について

 無

農林水産省では、OECD(経済協力開発機構)加盟国間の農林水産研究交流を促進する観点から、OECDが行う「国際共同研究プログラム(Co-operative Research Programme: CRP)」(以下、「OECD CRP」)に支援を行っています。

OECD CRPでは、参加25カ国での短期在外研究(フェローシップ)や国際会議、ワークショップ、シンポジウム等の開催(カンファレンス)への助成を行っており、応募・採択後は、フェローシップに要する旅費・滞在費、あるいはカンファレンス開催費の一部(講演者の招へい費等)が支給されます。

R1.9.10

 

14 R1.5.28

国立研究開発法人
科学技術振興機構

研究成果最適展開支援プログラム(A-STEP)課題提案募集について

 有 公募の対象フェーズと支援タイプ

機能検証フェーズ
試験研究タイプ第2回
大学等の研究成果が企業ニーズ(企業の抱える技術的課題)の解決に資するかどうかを確認するための試験研究を支援(グラント)

機能検証フェーズ
実証研究タイプ
企業との本格的な共同研究に進むために必要な実証的な研究を支援(グランド)

企業主導フェーズ
NexTEP-Bタイプ
研究開発型中小企業による大学等の研究成果に基づく技術シーズの実用化開発を支援(マッチングファンド、実施料納付)

※申請する場合は、応募する旨部局を通して研究推進課へ事前連絡を行い、申請した調書を事務へ提供してください。
※申請に当たって、学内URA/CD、JSTのマッチングプランナー、
県のCD、実用化を目指す企業担当者などの橋渡し人材の協力が必須となっているのでご注意ください。
本学URAに相談したい場合は、相談を受け付けますので、URA室へ早めに連絡してください。
URA室
内線:3176
mail:ura@hirosaki-u.ac.jp

機能検証
フェーズ

R1.7.23

正午


企業主導
フェーズ
R1.6.10
正午

13 R1.5.28

国立研究開発法人
日本医療研究開発機構

平成31年(令和元年)度 「ゲノム医療実現推進プラットフォーム事業(先端ゲノム研究開発)<若手研究者対象> 」に係る公募について

概要
本事業はゲノム医療実現推進協議会による「中間とりまとめ」(平成27年7月)での提言を踏まえ、ゲノム医療の実現を目指し、既存のバイオバンク等を研究基盤・連携のハブとして再構築するとともに、その研究基盤を利活用した目標設定型の先端ゲノム研究開発を一体的に推進するものとして平成28年度に開始しました。 今回の公募では、主に既存の生体試料やゲノム情報を解析しゲノム医療推進に役立つ知識を発見できる疾患研究や新しい情報解析技術の開発を目的とした研究開発を中心に募集する予定です。 なお、上記研究開発については、若手研究者が代表者として主体的に研究を推進していく研究課題を募集します。

学内締切:R1.6.14

公募締切:R1.6.24
正午

12 R1.5.28

国立研究開発法人
日本医療研究開発機構

平成31年(令和元年)度 「ゲノム医療実現推進プラットフォーム事業(国際的データシェアリングに関する課題解決のための調査研究及び開発研究)」に係る公募について

概要
本事業は政府の内閣官房健康・医療戦略推進本部により置かれた健康・医療戦略推進会議の下に設置されたゲノム医療実現推進協議会による「中間とりまとめ」(平成27年7月)での提言を踏まえ、ゲノム医療の実現を目指し、既存のバイオバンク等を研究基盤・連携のハブとして再構築するとともに、その研究基盤を利活用した目標設定型の先端ゲノム研究開発を一体的に推進するものとして平成28年度に開始しました。本公募においては、バイオバンク等がこれまで収集してきた試料・情報の利活用を促進する環境整備の一環として、ゲノム解析データのクラウド等利用に係る倫理的・技術的調査を行うとともに、実証的に既存の日本人GWAS解析データを網羅的に収集するデータ基盤の構築を行う内容を予定しております。

学内締切:R1.6.14

公募締切:R1.6.24
正午

11 R1.5.28

国立研究開発法人
日本医療研究開発機構

平成31年(令和元年)度 「医工連携事業化推進事業(開発・事業化事業)」に係る公募(二次公募)について

概要
医療機器ベンチャー支援事業(課題1)は、事業終了後に採択企業がベンチャーキャピタルや公的資金の導入の可能性がもてるように医療機器スタートアップとしての形が整うことを目標とします。開発の基になる要素技術を具現化するための成果としての試作品、モックアップの作成、投資家の評価に耐えうる事業計画の作成等、出資を得る可能性を高めるための準備を整えることを成果とします。事業終了後1年以内には医療機器スタートアップを対象とした資金調達を目的とした事業紹介の場(いわゆるピッチコンテスト)に登壇することを課し、これらの成果を示すことでベンチャーキャピタルからの出資を得ることを期待しています。 医療機器ベンチャー教育(育成)事業(課題2)は、医療機器ベンチャー支援事業の採択企業への集合セミナー、個別コンサルティング等の開発サポートを通してベンチャー企業教育コンテンツを整備することを目標とします。

学内締切:R1.6.7

公募締切:R1.6.17
正午

10 R1.5.23

国立研究開発法人
日本医療研究開発機構

平成31年(令和元年)度 「脳科学研究戦略推進プログラム」に係る公募 について

概要
社会に貢献する脳科学の実現を目指し、臨床への応用を見据えた脳科学研究を戦略的に推進するため、平成20年度に「脳科学研究戦略推進プログラム(以下「脳プロ」という)が設定されました。その中で、平成28年度から研究開発期間5年のプロジェクトとして、基礎研究と臨床研究のシームレスな研究開発体制下での疾患克服を目的とした「臨床と基礎研究の連携強化による精神・神経疾患の克服(以下「融合脳」という)」が開始されました。 融合脳では、これまでの脳プロにおける脳科学研究の成果を基盤として、「発症メカニズムの探求」、「新しい診断技術の開発と早期発見」、「病態を反映したモデル動物の開発と創薬への応用」、「新しい疾患概念と革新的治療技術」等を目指すと共に、基礎研究と臨床研究との連携による効率的な研究体制を通じて、認知症、うつ病・双極性障害、発達障害・統合失調症といった主要な精神・神経疾患の克服に向けた研究を推進しています。

学内締切:R1.6.6

公募締切:R1.6.12

9 R1.5.23

国立研究開発法人
日本医療研究開発機構

平成31年度「先端的バイオ創薬等 基盤技術開発事業」に係る2次公募について

概要
本事業は、我が国のバイオ医薬品の国際競争力を強化するため、2019年度から5か年の計画でAMEDが実施する委託事業です。本事業では、アカデミア発の先端的なバイオ医薬品・遺伝子治療など、次世代の医薬品・治療法開発に資する遺伝子導入・発現制御技術、ゲノム編集、バイオ医薬品(核酸医薬、抗体医薬など)の高機能化や周辺等の基盤技術を開発するとともに、それら要素技術の組み合わせ、最適化によるバイオ医薬品等に関する強固な技術基盤を形成し、企業導出を目指します。 本事業の研究開発課題の推進にあたり、PS・PO等の指示の下、本事業を機動的かつ円滑に運営するために必要なスキームの確立も目指します。

学内締切:R1.6.7

公募締切:R1.6.17
正午(厳守)

8 R1.5.22

国立研究開発法人
科学技術振興機構
2019年度
戦略的創造研究推進
事業(社会技術研究開発)
提案募集のご案内
人と情報のエコシステム
研究開発領域

概要
「人と情報のエコシステム(HITE)」は、科学技術振興機構(JST)社会技術研究開発センター(RISTEX)から発信する公募型研究開発領域です。本研究開発領域は、ビッグデータを活用した人工知能、IoT、ロボットなどの情報技術を、人間を中心とした視点で捉えなおすこと、そして一般社会への理解を深めながら、技術や制度を協調的に設計していくことを目指します。
公募締切
R1.7.17   正午
7 R1.5.14

フランス国立社会科学高等研究院・日仏財団

2020年度フェローシップ募集について

フランス国立社会科学高等研究院・日仏財団(FFJ)フェローシップの中心的な目的は、フェロー、FFJ、協力機関の三者による密接な協働を進めていくことにあります。FFJフェローシップにの枠組みにより、フェローは応募時に提出したパリでの滞在に対する特別な(比較分析、フランス語文献入手などの)目的を含む研究計画に沿って、自身の研究に従事することができます。
公募締切
R1.5.31
6 R1.5.14

国立研究開発法人
情報通信研究機構

2019年度
新規委託研究の公募(第二弾)について

(1)次世代MCM超小型光トランシーバの研究開発
(2)脳波(事象関連電位)- fMRI同時計測に関する研究開発 (課題番号 213)
(3)データ連携・利活用による地域課題解決のための実証型研究開発(第2回)* (課題番号 214)
(4)光ネットワーク物理層における障害復旧能力の抜本的向上に向けた装置種別集約と装置設定継承自動化に関する研究開発 (課題番号 215)
学内締切
R1.6.3
公募締切
R1.6.10
5 R1.5.14

文部科学省

平成31年度
「英知を結集した原子力科学技術・人材育成推進事業」における新規採択課題の公募について

概要
この事業は、東京電力ホールディングス株式会社福島第一原子力発電所の廃炉等を始めとした原子力分野の課題解決に貢献するため、 国内外の英知を結集し、様々な分野の知見や経験を、従前の機関や分野の壁を越えて緊密に融合・連携させた基礎的・基盤的研究及び人材育成を推進するものです。
Ⅰ.
〈共通基盤型原子力研究プログラム,課題解決型廃炉研究プログラム,研究人材育成型廃炉研究プログラム〉
Ⅱ.
〈国際協力型廃炉研究プログラム(日英原子力共同研究)〉
Ⅰ.
学内締切
R1.5.30
公募締切
R1.6.7
Ⅱ.
学内締切
R1.6.12
公募締切
R1.6.20
4 R1.5.14

青森県

平成31年度
地域エネルギー案件
形成促進支援事業に係る調査研究案件の募集について

概要
この事業は、地域のエネルギー資源を地域が主体となって有効活用する「地域エネルギー事業」の創出に向け、人材の育成及び案件形成の促進を図ることを目的として、県内の大学・短期大学・大学院・高等専門学校(以下「大学等」という。)と地域との連携(以下「域学連携」という。)による調査研究テーマを募集し、優れた提案について県が調査研究を委託し、その成果を広く県民に還元するものです。

学内締切の目安:
2019.5.27

3 H31.4.26

秋田県ジオパーク連絡協議会

平成31年度
秋田県ジオパーク研究助成事業の募集について

概要
秋田県ジオパーク連絡協議会(構成:男鹿半島・大潟ジオパーク、ゆざわジオパーク、八峰白神ジオパーク、鳥海山・飛島ジオパーク)では、学術的な面から地域の価値を学術的な面から地域の価値を創出し、学術資料の蓄積と情報発信を図り、地域資源や地域の魅力の再発見に結びつけるため、研究助成事業を実施し、広く公募します。

2019.5.31

2 H31.4.17

三内丸山遺跡センター

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2019年度
三内丸山遺跡 特別研究の募集について

概要
特別史跡三内丸山遺跡は、縄文時代前期中頃から中期末の大規模な集落跡であり、円筒土器文化の解明のみならず、縄文文化の研究においても欠くことのできない重要な遺跡です。青森県教育委員会ではこれまで、三内丸山遺跡の全体像の解明及び縄文文化に関する調査・研究を進めるため、各種分析や資料の蓄積等を行うとともに、特別研究として、関連する研究を公募してきました。さらに研究を進めるため、2019年度の特別研究を募集します。

2019.5.17
必着(当日消印有効)

1 H31.4.5

国立大学法人
京都工芸繊維大学

2019年度
京都工芸繊維大学 昆虫先端研究推進拠点 共同研究課題の募集について

概要
本拠点では、その神経変性疾患の予知・予防及び治療方法の探索を行うため、発症する 遺伝的要因を解析する疾患モデルショウジョウバエなどの作製を行っています。さらに現在のモデル昆虫をアップグレードし、生命現象解明と昆虫利用の実用化を図るべく、昆虫先端科学を活用したヘルスサイエンス研究推進プロジェクトとして共同研究課題の募集を行います。

H31.5.7
(厳守)

61 H31.3.28

国立研究開発法人
日本医療研究開発機構

平成31年度
「医療研究開発 革新基盤創成事業(CiCLE)」に係る公募(第4回)について

 
概要
医療研究開発革新基盤創成事業(CiCLE)では、産学官連携により、我が国の力を結集し、医療現場ニーズに的確に対応する研究開発の実施や創薬等の実用化の加速化等が抜本的に革新される基盤(人材を含む)の形成、医療研究開発分野でのオープンイノベーション・ベンチャー育成が強力に促進される環境の創出を推進することを目的としています。

H31.6.13
正午(厳守)

60 H31.3.25

国立研究開発法人
科学技術振興機構

研究成果最適展開支援プログラム(A-STEP)課題提案募集について

 有 公募の対象フェーズと支援タイプ

機能検証フェーズ
試験研究タイプ第1回
大学等の研究成果が企業ニーズ(企業の抱える技術的課題)の解決に資するかどうかを確認するための試験研究を支援(グラント)

産学共同フェーズ
シーズ育成タイプ
大学等の研究成果に基づく技術シーズの可能性検証及び実用性検証を行い、中核技術の構築を目指す産学共同の研究開発を支援(マッチングファンド)

企業主導フェーズ
NexTEP-Bタイプ
研究開発型企業による、大学等の研究成果に基づく技術シーズの実用化開発を支援(マッチングファンド、実施料納付)

※申請する場合は、応募する旨部局を通して研究推進課へ事前連絡を行い、申請した調書を事務へ提供してください。
※申請に当たって、学内URA/CD、JSTのマッチングプランナー、
県のCD、実用化を目指す企業担当者などの橋渡し人材の協力が必須となっているのでご注意ください。
本学URAに相談したい場合は、相談を受け付けますので、URA室へ早めに連絡してください。
URA室
内線:3176
mail:ura@hirosaki-u.ac.jp
機能検証
フェーズ
H31.5.14
正午

産学共同
フェーズ
H31.5.13
正午

企業主導
フェーズ
H31.6.10
正午

58 H31.3.19

国立研究開発法人
日本医療研究開発機構

平成31年度
「再生医療実現拠点 ネットワークプログラム (技術開発個別課題)」に 係る公募について

概要
平成31年度の技術開発個別課題においては、再生医療研究事業のマネジメントに関するチェック項目を踏まえ、 臨床研究・治験を目指す研究開発(1.シーズ開発、2.非臨床POC取得)、 臨床研究・治験により明らかとなった課題を基礎に立ち戻って解明する研究開発(3.リバース・トランスレーショナル・リサーチ)について、公募します。

公募研究開発課題によって公募期間が異なりますのでご注意下さい

 

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