その他省庁・政府系公募情報  ( R2年)

【注意事項】3
 1 省庁系公募に応募を検討時:部局事務担当へ申告してください。
..※ 提出前の学内手続き等の確認をするため
..※ 機関承認・学長の承諾書が必要な案件は,
…………必ず,部局事務担当者に部局内締切日を確認してください。

 2 間接経費の計上割合について:30%としてください。
..※ 上限が30%未満の場合は,上限の割合で設定すること。
 3 事務担当者等記載欄がある場合:部局事務担当へ記載内容の確認と合意を取ってください。
..※ 部局事務担当は適宜,研究推進課にも確認の上,研究者へ記載内容をご案内ください。
.記載のないものについても、事前に部局事務へ相談(公募要項を持参)の上、応募してください。

 

番号 掲載日 事業等名称 e-Rad
利用
備考 締切日

94

R2.7.7

国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構

官民による若手研究者発掘支援事業/共同研究フェーズについて

概要

実用化に向けた目的指向型の創造的な基礎又は応用研究 を行う大学等 に所属する若手研究者 を発掘し若手研究者と企業との共同研究等 の形成を促進する等の支援をすることにより次世代のイノベーションを担う人材を育成するとともに我が国における新産業の創出に貢献することを目的として実施します。

学内締切

R2.8.7

公募締切

R2.8.17

12:00

 

 

 

93

R2.7.7

国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構

官民による若手研究者発掘支援事業/マッチングサポートフェーズについて

概要

実用化に向けた目的指向型の創造的な基礎又は応用研究 を行う大学等 に所属する若手研究者 を発掘し若手研究者と企業との共同研究等 の形成を促進する等の支援をすることにより次世代のイノベーションを担う人材を育成するとともに我が国における新産業の創出に貢献することを目的として実施します。

学内締切

R2.8.7

公募締切

R2.8.17

12:00

 

 

 

92

R2.7.7

文部科学省

光・量子フラッグシッププログラム(Q-LEAP)について

概要

Q-LEAPは、文部科学省が任命したプログラムディレクター(PD)の研究マネジメントのもと①量子情報処理②量子計測・センシング③次世代レーザーの3つの技術領域で、それぞれネットワーク型研究拠点を形成し技術領域毎にフラッグシップ(Flagship)プロジェクトと基礎基盤研究を実施しております。本公募では新たに人材育成プログラムを設置しA)共通的コアプログラムとB)独創的サブプログラムの開発提案を募集します。

学内締切

R2.7.17

公募締切

R2.7.31

17:00

 

 

 

91

R2.7.3

大学共同利用機関法人 情報・システム研究機構 国立遺伝学研究所

「先進ゲノム支援」2020年度  第2回支援課題公募について

概要

最先端のゲノム解析及び情報解析技術を開発・整備し多様な科研費課題に提供して支援することにより、我が国のゲノム科学ひいては生命科学のピーク作りとすそ野拡大を進めることを使命としています。本公募はそのような支援に相応しい科研費課題を募るものです。

 

公募受付期間

R2.7.15

~8.18

12:00

 

 

 

90

R2.7.3

国立研究開発法人

日本医療研究開発機構

令和2年度 革新的がん医療実用化研究事業二次公募 領域5-1 切除可能な局所進行癌に対する術前治療の有効性を検証する多施設共同臨床試験について

概要

現時点で推奨される外科治療や術後補助療法の標準治療に対し、術前治療の優越性を検証する多施設共同臨床試験を募集します。

学内締切

R.2.7.17

公募締切

R2.7.29

12:00

 

 

 

89

R2.7.3

国立研究開発法人

日本医療研究開発機構

令和2年度 革新的がん医療実用化研究事業二次公募 領域6-3 高齢者がん患者の薬物動態を予測するモデル構築に関する研究について

概要

高齢者がん患者または臓器機能障害のある患者を対象とした抗悪性腫瘍薬、特に細胞阻害性抗がん剤の至適投与量を予測するモデルを構築する研究課題を募集します。     高齢者や臓器機能障害患者などスペシャルポピュレーションにおける抗悪性腫瘍薬治療のPK データ及び有効性・安全性の情報を収集し加齢の程度や臓器機能に応じた推奨用量の提案と治療ガイドラインへの反映につながる研究開発課題を求めます。

学内締切

R.2.7.17

公募締切

R2.7.29

12:00

 

 

 

88

R2.7.3

国立研究開発法人

日本医療研究開発機構

令和2年度 革新的がん医療実用化研究事業二次公募 領域6-2 がんの遺伝的素因を有する小児・A Y A  世代に対する先制医療開発に関する研究について

概要

がんの遺伝的素因を有する小児がん・AYA 世代を対象としてライフステージ特有の心理社会的性質を踏まえたバイオマーカーを用いた治療的介入及び遺伝カウンセリングを含むフォローアップ体制の確立を目指した探索的試験を募集します。

学内締切

R.2.7.17

公募締切

R2.7.29

12:00

 

 

 

87

R2.7.3

国立研究開発法人

日本医療研究開発機構

令和2年度 革新的がん医療実用化研究事業二次公募 領域2-3 難治性がんの早期発見手法の開発に関する研究について

概要

現在推奨される検診が未だ確立されていないがんのうち特に早期発見が困難で有効な治療が少ない難治性がんに対して早期発見手法を開発するための研究を募集します。

学内締切

R.2.7.17

公募締切

R2.7.29

12:00

 

 

 

86

R2.7.3

国立研究開発法人

日本医療研究開発機構

令和2年度 革新的がん医療実用化研究事業二次公募 領域5-3 アンメットニーズに応える支持・緩和医療の開発に関する研究について

概要

いまだ治療法が確立していない臨床的課題に対し支持・緩和医療における診療指針策定や改訂につながるエビデンスの創出を目指す臨床研究を募集します。また、いまだ実態の把握がなされていない領域については、まず良く練られた観察研究を実施して現状の問題点を抽出し、その後の臨床試験実施に結び付ける研究も募集します。

学内締切

R.2.7.17

公募締切

R2.7.29

12:00

 

 

 

85

R2.7.3

国立研究開発法人

日本医療研究開発機構

令和2年度 革新的がん医療実用化研究事業二次公募 (若手育成枠)領域6-1 小児・AYA 世代のがん及び希少がんの診断・治療法の開発に関する臨床研究について

概要

がん医療における革新的な診断、治療法の実用化をめざした主に応用領域後半から臨床領域に携わる研究者の人材育成をすすめています。将来がんの臨床試験、特に本事業の小児・ A Y A  世代のがん及び希少がんを対象として推進される臨床試験を伴う研究等において将来研究開発代表者として活躍する若手研究者の育成をめざし、がんの診断・治療法の開発に関する質の高い臨床研究を幅広く募集します。

学内締切

R.2.7.17

公募締切

R2.7.29

12:00

 

 

 

84

R2.7.3

国立研究開発法人

日本医療研究開発機構

令和2年度 革新的がん医療実用化研究事業二次公募 (若手育成枠)領域4ー1 バイオマーカーを用いたがんの予防・診断・治療等の開発に関する臨床研究について

概要

がんの臨床研究、特にバイオマーカーを用いたがんの予防・診断・治療等の開発に関する質の高い臨床研究を幅広く募集します。

研究実施にあたっては将来的に研究開発代表者等として活躍する若手研究者の育成のため若手研究者自身が責任を持ち自らが主導して委託研究開発を遂行することが必須となります。

学内締切

R.2.7.17

公募締切

R2.7.29

12:00

 

 

 

83

R2.7.2

国土交通省
国土技術政策総合研究所

2次元CAデータを用いたAIによる3次元モデル構築技術に関する研究について

概要

既存構造物の維持管理に C I M を活用できるよう A I を活用し既存の2次元 C A D データから3次元モデルを構築する技術を開発することを目的とするものである。 

学内締切

R.2.7.14

公募締切

R2.7.22

12:00

 

 

 

82

R2.6.30

国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構

革新的ロボット研究開発基盤構築事業に係る公募について

概要

多品種少量生産現場をはじめとするロボット未活用領域においても対応可能な産業用ロボットの実現に向けロボティクスとは異なる分野も含めた幅広い大学研究者等との連携を図りつつ産学が連携した研究体制を構築し産業用ロボットにおいて重要な要素技術の開発を行います。

 

公募締切

R2.8.28

12:00

 

 

 

81

R2.6.26

国土交通省
国土技術政策総合研究所

インフラに関するデータ連携を目的としたメタデータの自動作成及びデータ統合技術に関する研究について

概要

本委託研究はデータ連携を踏まえたデータ利活用するための技術開発としてメタデータの生成及びデータを自動で統合できる技術を開発するものである。
  

学内締切

R.2.7.22

公募締切

R2.8.5

17:00

 

 

 

80

R2.6.25

国立研究開発法人

日本医療研究開発機構

臨床研究中核病院の機能を活用した若手研究者によるプロトコール作成研究について

概要

若手研究者が臨床研究中核病院のARO部門の支援を受けて 臨床研究実施計画書を作成する研究開発課題を募集します。本事業の目標は臨床研究中核病院の機能を最大限に活用することで革新的医療技術創出拠点において、 発掘・育成がなされた革新的なアカデミア発シーズ等をいち早く実用化に繋げることであり、それらを国民への利益として広く還元することを目指します。
  

学内締切

R.2.7.7

公募締切

R2.7.14

13:00

 

 

 

79

R2.6.24

農林水産省 

農林水産政策研究所

令和2年度連携研究スキームによる研究(委託研究課題)の募集について

概要

農林水産省行政部局に農林水産政策の推進方向に対応した政策の選択肢を提言するため新たな研究ニーズに対応するとともに研究における人的交流の拡大を目的として農林水産政策研究所と大学を始めとした研究機関等が、大学等で蓄積されてきている研究の成果も効果的に活用し質の高い研究を連携して行うことで研究成果を行政部局や農林水産政策研究所に着実に蓄積するとともに人的交流によって農林水産政策研究所と大学等双方の研究者の質的向上に資するものです。
  

学内締切

R.2.7.22

公募締切

R2.8.5

12:00

 

 

 

78

R2.6.23

内閣府
食品安全委員会

令和2年度食品健康影響評価技術研究課題の追加公募について

概要

食品安全委員会では科学を基本とする食品健康影響評価の推進のため、提案公募型の委託研究事業「食品健康影響評価技術研究」を実施しています。今般、食品の安全性の確保の観点から緊急性・重要性が高く研究の成果が求められる研究課題として、追加公募を行います。
  

学内締切

R.2.7.7

公募締切

R2.7.14

17:00

 

 

 

77

R2.6.23

国立研究開発法人
科学技術振興機構

戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)IoE社会のエネルギー システムについて

概要

SIPは府省・分野を超えた横断型のプログラムであり総合科学技術会議が課題を特定し予算を重点配分するものであり課題ごとにPD(プログラムディレクター)を選定し、基礎研究から出口(実用化・事業化)までを見据え規制・制度改革や特区制度の活用等も視野に入れて推進していくものです。

 

公募締切

R2.7.22

12:00

 

 

 

76

R2.6.23

国立研究開発法人
日本医療研究開発機構

統合医療の社会モデルに基づくプログラムの社会的実装のための基盤を構築する研究について

概要

多くの市区町村等の地方行政や医療等の関係者を含めた地域社会が、統合医療の社会モデルに基づくプログラムを実装するための、基礎的な基盤を創出する。

学内締切

R.2.7.10

公募締切

R2.7.20

12:00

【厳守】

 

 

75

R2.6.22

経済産業省

令和2年度革新的ロボット研究開発等基盤構築事業について

概要

ロボットの導入が進んでいないサービスや三品産業分野等にフォーカスをあて、ユーザー側の既存の業務プロセスや施設環境等を見直すことを前提とした、「ロボットフレンドリーな環境」を構築するための開発を行う者に対して補助金を交付する事業です。

学内締切

R.2.7.1

公募締切

R2.7.9

15:00

 

 

74

R2.6.22

国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構

部素材の代替・使用量削減に資する技術開発・実証事業/研究開発項目②-2低品位レアアースの触媒等材料への代替利用技術の開発実証について

公募要領ファイル

概要

サプライチェーンの強靱化の観点から、レアアースの使用を極力減らす、又は使用しない技術の開発等を行うことを目的としています。    さらに、現状ではそのままでの利用が難しいレアアース(低品位レアアース)を利用するため、不純物を高効率で除去し、高品位化するための新しい改質技術を確立するとともに、低品位レアアースの高付加価値化等を目指した機能性材料開発実証を行います。

 

公募締切

R2.8.3

12:00

 

 

73

R2.6.22

国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構

部素材の代替・使用量削減に資する技術開発・実証事業/研究開発項目②-1低品位レアアースの高品位化に資する改質技術の開発について

公募要領ファイル

概要

サプライチェーンの強靱化の観点から、レアアースの使用を極力減らす、又は使用しない技術の開発等を行うことを目的としています。    さらに、現状ではそのままでの利用が難しいレアアース(低品位レアアース)を利用するため、不純物を高効率で除去し、高品位化するための新しい改質技術を確立するとともに、低品位レアアースの高付加価値化等を目指した機能性材料開発実証を行います。

 

公募締切

R2.8.3

12:00

 

 

72

R2.6.22

国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構

部素材の代替・使用量削減に資する技術開発・実証事業/研究開発項目①-2重希土類を使用せず、供給途絶懸念のあるレアアースの使用を極力減らす又は使用しない高性能新磁石材料を探索するための新しい磁石開について

公募要領ファイル

概要

サプライチェーンの強靱化の観点から、レアアースの使用を極力減らす、又は使用しない技術の開発等を行うことを目的としています。    さらに、現状ではそのままでの利用が難しいレアアース(低品位レアアース)を利用するため、不純物を高効率で除去し、高品位化するための新しい改質技術を確立するとともに、低品位レアアースの高付加価値化等を目指した機能性材料開発実証を行います。

 

公募締切

R2.8.3

12:00

 

 

71

R2.6.22

国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構

部素材の代替・使用量削減に資する技術開発・実証事業/研究開発項目①-1重希土類を使用しない小型超高速回転モーター駆動システム用磁石の開発と動作実証について

公募要領ファイル

概要

サプライチェーンの強靱化の観点から、レアアースの使用を極力減らす、又は使用しない技術の開発等を行うことを目的としています。    さらに、現状ではそのままでの利用が難しいレアアース(低品位レアアース)を利用するため、不純物を高効率で除去し、高品位化するための新しい改質技術を確立するとともに、低品位レアアースの高付加価値化等を目指した機能性材料開発実証を行います。

 

公募締切

R2.8.3

12:00

 

 

70

R2.6.16

総務省

電波資源拡大のための研究開発  令和2年度新規提案(再公募)について

概要

民間企業等の研究機関における知見や技術、ノウハウを活用して、電波資源拡大のための研究開発を推進し、周波数帯域のひっ迫状況を緩和し、新たな周波数需要に的確に対応するとともに、無線通信ネットワークにおける接続性の向上、通信・収容能力の向上、信頼性の確保に資する技術等の開発を行うことを目指します。

学内締切

R.2.7.6

公募締切

R2.7.15

17:00

(必着)

 

69

R2.6.15

国立研究開発法人

日本医療研究開発機構

B.希少難治性疾患のELSIに関する研究分野/ 希少難治性疾患の国内外におけるELSIに関する研究 (英語化公募)(難病ELSI)について

概要

「希少性」、「原因不明」、「効果的な治療方法未確立」、「生活面への長期にわたる支障」の4要件を満たす希少難治性疾患を対象として、病因・病態の解明、画期的な診断・治療・予防法の開発を推進することで、希少難治性疾患の克服を目指すものです。

学内締切

R.2.7.6

公募締切

R2.7.15

12:00

 

 

68

R2.6.15

国立研究開発法人

日本医療研究開発機構

A.希少難治性疾患に関する全ゲノム医療の推進等に資する研究分野/ 難病ゲノムデータ基盤構築にむけた先行的な全ゲノム等解析研究(全ゲノム先行解析)について

概要

「希少性」、「原因不明」、「効果的な治療方法未確立」、「生活面への長期にわたる支障」の4要件を満たす希少難治性疾患を対象として、病因・病態の解明、画期的な診断・治療・予防法の開発を推進することで、希少難治性疾患の克服を目指すものです。

学内締切

R.2.7.6

公募締切

R2.7.15

12:00

 

 

67

R2.6.12

国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構

Connected Industries推進のための協調領域データ共有・AIシスム開発促進事業/業界横断型AIシステムと業界共用データ基盤の連携開発(2020年度公募)について

概要

Connected Industries重点5分野(自動走行・モビリティサービス、ものづくり・ロボティクス、バイオ・素材、プラント・インフラ保安、スマートライフ)を中心に、海外や他分野に横展開可能であり、スタートアップ等の新規プレーヤーに開放的なデータエコシステムの構築に資する業界横断型AIシステムの開発と業界共用データ基盤の開発を通じて、AIシステムとデータプラッフォームが一体となった、AI・データエコシステムの成功事例を創出し、国内企業にとどまらない幅広いデータ連携による価値創出を促進することを目的とします。

 

公募締切

R2.7.13

12:00

 

 

66

R2.6.12

国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構

Connected Industries推進のための協調領域データ共有・AIシスム開発促進事業/業界共用データ基盤の開発(2020年度公募)について

概要

Connected Industries重点5分野(自動走行・モビリティサービス、ものづくり・ロボティクス、バイオ・素材、プラント・インフラ保安、スマートライフ)を中心に、海外や他分野に横展開可能であり、スタートアップ等の新規プレーヤーに開放的なデータエコシステムの構築に資する業界横断型AIシステムの開発と業界共用データ基盤の開発を通じて、AIシステムとデータプラッフォームが一体となった、AI・データエコシステムの成功事例を創出し、国内企業にとどまらない幅広いデータ連携による価値創出を促進することを目的とします。

 

公募締切

R2.7.13

12:00

 

 

65

R2.6.12

国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構

Connected Industries推進のための協調領域データ共有・AIシスム開発促進事業/業界横断型AIシステムの開発(2020年度公募)について

概要

Connected Industries重点5分野(自動走行・モビリティサービス、ものづくり・ロボティクス、バイオ・素材、プラント・インフラ保安、スマートライフ)を中心に、海外や他分野に横展開可能であり、スタートアップ等の新規プレーヤーに開放的なデータエコシステムの構築に資する業界横断型AIシステムの開発と業界共用データ基盤の開発を通じて、AIシステムとデータプラッフォームが一体となった、AI・データエコシステムの成功事例を創出し、国内企業にとどまらない幅広いデータ連携による価値創出を促進することを目的とします。

 

公募締切

R2.7.13

12:00

 

 

64

R2.6.10

国立研究開発法人

日本医療研究開発機構

令和2年度 Interstellar Initiative に係る公募(2次公募)について

概要

 次世代を担う日本の若手研究者が世界各国の若手研究者とネットワークを構築し、国際的かつ学際的な視点から医療分野の研究開発における革新的な新規シーズを創出することを目的として、AMEDとニューヨーク科学アカデミー(NYAS)が共同で実施しています。

学内締切

R.2.6.16

公募締切

R2.6.23

12:59

【厳守】

 

 

63

R2.6.2

国立研究開発法人

日本医療研究開発機構

【若手研究者推進領域】免疫アレルギー疾患の克服に結びつく独創的な病態解明研究について

概要

免疫アレルギー疾患の病因・病態の解明等に関する研究や、予防、診断及び(根治的)治療法に関する質の高い基礎的研究に立脚した「成果やシーズ」を着実に実用化プロセスに乗せて、新規創薬、医療技術、医療機器等の研究開発等を促進し、免疫アレルギー疾患罹患患者のQOLの維持・向上を目指します。

 

学内締切

R.2.6.19

公募締切

R2.6.29

12:00

 

 

62

R2.6.2

国立研究開発法人

日本医療研究開発機構

【免疫アレルギー疾患領域】医薬品等開発研究(ステップ0、1、2)について

概要

免疫アレルギー疾患の病因・病態の解明等に関する研究や、予防、診断及び(根治的)治療法に関する質の高い基礎的研究に立脚した「成果やシーズ」を着実に実用化プロセスに乗せて、新規創薬、医療技術、医療機器等の研究開発等を促進し、免疫アレルギー疾患罹患患者のQOLの維持・向上を目指します。

<備考>ステップ1、2は、企業等参画が必要。部分的なプロセスや要素技術に限定した提案は不可

学内締切

R.2.6.19

公募締切

R2.6.29

12:00

 

 

61

R2.6.2

国立研究開発法人

日本医療研究開発機構

【重点領域】A.ライフステージ等免疫アレルギー疾患の経時的特性解明を目指す研究(診療の質の向上に資する研究/病態解明研究)またはB.臓器連関・異分野融合をとりいれた免疫アレルギー疾患の独創的な病態解明研究について

概要

免疫アレルギー疾患の病因・病態の解明等に関する研究や、予防、診断及び(根治的)治療法に関する質の高い基礎的研究に立脚した「成果やシーズ」を着実に実用化プロセスに乗せて、新規創薬、医療技術、医療機器等の研究開発等を促進し、免疫アレルギー疾患罹患患者のQOLの維持・向上を目指します。

学内締切

R.2.6.19

公募締切

R2.6.29

12:00

 

 

60

R2.6.1

国立研究開発法人

科学技術振興機構

2020年度創発的研究支援事業研究提案募集について

概要

破壊的イノベーションにつながるシーズを創出する潜在性をもった科学技術(人文科学のみに係るものを除く)に関する研究分野を対象に失敗を恐れず長期的に取組む必要のある挑戦的・独創的な研究提案を募集します。

 

公募締切

R2.7.31

12:00

 

 

59

R2.5.29

国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構

「Connected Industries推進のための協調領域データ共有・AIシステム開発促進事業/サプライチェーンの迅速かつ柔軟な組換えに資するデジタル技術の開発支援」に係る 公募について 

概要

本事業では、製造工程間でのシームレスなデータ連携や企業間・拠点間での連携を可能とするセキュアなデータ基盤等のデジタル技術開発を支援します。

 

公募締切

R2.7.6

12:00

 

 

58

R2.5.29

国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構

「戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)第2期/自動運転(システムとサービスの拡張)/新たなサイバー攻撃手法と対策技術に関する調査研究」に係る公募について

概要

車両に対するサイバーセキュリティに関して、新たなサイバー攻撃手法がBlackHatを初めとする国際会議等で継続的に報告されている。また、車両販売後の新たなサイバー攻撃手法への対策として、悪意ある第三者からの車両へのサイバー攻撃に対する侵入検知システム(IDS)が注目されている。2019年度の調査研究では、これらを踏まえて新たなサイバー攻撃手法への対策技術として、IDSの動向調査及び基礎評価を行い、車両に対するサイバーセキュリティ技術として、IDSの必要性及び有効性が確認された。

 

公募締切

R2.6.29

12:00

 

 

57

R2.5.26

国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構

「次世代複合材創製・成形技術開発」に係る公募について

概要

本プロジェクトでは、航空機の燃費改善、環境適合性向上、整備性向上、安全性向上といった要請に応えるため、複合材料等の関連技術開発を中心として、航空機に必要な信頼性、コスト等の課題を解決するための要素技術を開発します。今後の航空機需要の70%を占めると予想されている細胴機の製造プロセスで必須となる、複合材を用いた部材の低コスト、高レートな新しい成形組立技術の確立を目指します。

 

公募締切

R2.6.26

12:00

 

 

56

R2.5.26

国立研究開発法人

日本医療研究開発機構

医療研究開発革新基盤創成事業(CiCLE)第5回公募(通常の研究開発課題)について

概要

本事業は、産学連携により、我が国の力を結集して行われる医療現場ニーズに的確に対応する研究開発の実施や医薬品、医療機器、再生医療等製品、医療技術等の実用化の加速化等が抜本的に革新される基盤(人材を含む)の形成、医療研究開発分野でのオープンイノベーション・ベンチャー育成が強力に 促進される環境の創出を推進することを目的とします。

学内締切

R.2.7.17

公募締切

R2.7.28

12:00

 

 

55

R2.5.26

国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構

「次世代浮体式洋上風力発電システム実証研究(浮体式洋上風力発電低コスト化技術開発)」に係る公募について

概要

本事業では、浮体式洋上風力発電の低コスト化技術開発に関する検討を行います。また、洋上風力発電の低コスト化技術開発のロードマップを作成するとともに、欧州で行われている JIP 方式による技術開発について検討します。

 

公募締切

R2.6.30

23:45

 

 

54

R2.5.21

国立研究開発法人

日本医療研究開発機構

令和2年度 臨床研究・治験推進研究事業「アジア地域における臨床研究・治験ネットワークの構築事業」に係る公募について

概要

本事業では、日本とアジア諸国が連携し、臨床試験実施拠点のネットワークの構築を図るために、臨床試験を実施するための基盤整備に関する研究を広く公募により支援します。

学内締切

R.2.6.2

公募締切

R2.6.11

10:00

 

 

53

R2.5.21

国立研究開発法人

日本医療研究開発機構

令和2年度感染症研究開発ELSIプログラム(1)感染症の研究開発に資する倫理的・法的・社会的課題(ELSI)に関する調査について

概要

本プログラム「感染症研究開発ELSIプログラム」を立ち上げ、感染症研究の領域における倫理的・法的・社会的課題やコミュニケーションのあり方に関する調査を実施することにより、感染症の医療研究開発に資する知識や技術等の創出を目指します。

学内締切

R.2.6.1

公募締切

R2.6.9

12:00

 

 

52

R2.5.21

国立研究開発法人

日本医療研究開発機構

令和2年度感染症研究開発ELSIプログラム(2)感染症流行時の適切な情報発信に資するリスクコミュニケーションに関する調査について

概要

本プログラム「感染症研究開発ELSIプログラム」を立ち上げ、感染症研究の領域における倫理的・法的・社会的課題やコミュニケーションのあり方に関する調査を実施することにより、感染症の医療研究開発に資する知識や技術等の創出を目指します。

学内締切

R.2.6.1

公募締切

R2.6.9

12:00

 

 

51

R2.5.19

国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構

スマート農業実証プロジェクト (ローカル5G)について

概要

生産者の生産性を飛躍的に向上させるためには、近年、技術発展の著しいロボット、AI、IoT、5G等の先端技術を活用した「スマート農業」の社会実装を図ることが急務であるため、ローカル5Gに対応した、現在の技術レベルで最先端の技術を生産現場に導入・実証する取組、併せて、 スマート農機のシェアリングなどによる導入コスト削減に資する取組について、公募を通じて委託します。

学内締切

R.2.6.5

公募締切

R2.6.15

12:00

 

 

50

R2.5.19

国立研究開発法人科学技術振興機構

EIG-CONCERT-Japan共同研究「レジリエント、安全、セキュアな社会のためのICT」について

概要

研究者の国際的な交流を推進するEIG CONCERT-Japanプログラムを実施しております。本事業の一環として、欧州と協力し「レジリエント、安全、セキュアな社会のためのICT(ICT for Resilient, Safe and Secure Society)」分野に関する共同研究課題を募集いたします。

 

公募締切

R2.7.17

19:00

 

 

49

R2.5.15

国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構
「海洋生分解性プラスチックの社会実装に向けた技術開発事業」に係る公募について

概要

世界的課題となっている海洋プラスチックごみ問題に対して、世界に先駆け、新たな海洋プラスチックごみ発生ゼロの一助となる事を目指します。本プロジェクトでは、海洋生分解性プラスチックの市場導入を促進する、海洋生分解メカニズムに裏付けされた評価手法の開発を行います。また、海洋生分解性プラスチックに関する新技術・新素材開発を行います。これにより物性、機能性を向上した新素材による、さらなる製品適用拡大により普及拡大を加速させます。

 

公募締切

R2.6.15

12:00

時間厳守

 

 

48

R2.5.15

厚生労働省
新型コロナウイルス感染症の治療法を確立するための研究について

概要

世界的に流行している新型コロナウイルス感染症については、各国で研究等が進められているが、令和2年4月時点で治療法は確立していない。他方で、新型コロナウイルスを用いた基礎研究では、一定の有効性が認められている既存薬が複数存在する。そのため、本研究では、既存薬等の医師主導治験等を実施し、有効性・安全性を確認することで、治療法およびその使用運営体制を体系的に確立するための研究を行う。       

学内締切

R2.5.22

公募締切

R2.5.29

17:30

 

※公募期間が短くなっております。ご注意ください。

47

R2.5.13

文部科学省

 英知を結集した原子力科学技術・人材育成推進事業(国際協力型廃炉研究プログラム(日英原子力共同研究))について

概要

1F廃炉の加速に資することを目的として、日英の様々な分野の研究が融合・連携し、幅広い知見を集めて研究開発を推進するため、以下のテーマを公募します。なお、本プログラムに採択された場合、福島県における研究会等の開催(若しくは、福島リサーチカンファレンス等への参加)による研究者間の人材ネットワーク形成への協力を行うこと及び本事業による発表論文の別刷等の提供による知財集約への協力を行うこととします。【テーマ】先進廃炉科学研究 例えば、物性評価、廃棄物マネジメントと保管、遠隔技術とロボット工学、センサー技術、デジタル技術。ただし、新型炉や新燃料の研究は含みません。

学内締切

R2.7.8

公募締切

R2.7.15

17:00

46

R2.5.12

国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構

「バイオジェット燃料生産技術開発事業/実証を通じたサプライチェーンモデルの構築、微細藻類基盤技術開発」に係る公募について

概要

2030年頃のバイオジェット燃料生産に係る確実な市場形成および社会実装に資するため、事業をそれぞれ実施します。

[1]実証を通じたサプライチェーンモデルの構築(助成事業)[2] 微細藻類基盤技術開発 [2-1] 微細藻類基盤技術実証(委託事業、但し2023年度以降は助成事業) [2-2]微細藻類研究拠点における基盤技術開発(委託事業)

 

公募締切

R2.7.17

12:00

45

R2.5.12

国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構

 「ムーンショット型農林水産研究開発事業」プロジェクトマネージャーの公募について

概要

総合科学技術・イノベーション会議 が決定した6つのムーンショット目標のうち、ムーンショット目標5「2050年までに、未利用の生物機能等のフル活用により、地球規模でムリ・ムダのない持続的な食料供給産業を創出」の達成に向け、農林水産省が挑戦的研究開発を推進すべき分野・領域等を定めた研究開発構想の実現に向けた研究開発プロジェクトを統括するプロジェクトマネージャー (PM) を公募します。

学内締切

R2.7.10

公募締切

R2.7.20

12:00

44

R2.5.8

国土技術政策総合研究所

UAV による遠隔地画像伝送技術に関する研究について

概要

港湾施設の維持管理において今後活用が期待される、UAV(航空法における無人航空機をいう。)による空撮の画像伝送に関して、港湾環境における遠隔地からの円滑な画像伝送を可能とする通信システムの改良及び同システムの実効性の評価を実施するものである。

学内締切

R2.5.21

公募締切

R2.5.28

12:00

43

R2.5.8

国立研究開発法人日本医療研究開発機構

「外科領域」における、医療者の知識や経験に基づく無形の医療技術のデータ化及び分析を通じた効果的な外科的手技の開発に向けた研究に ついて

概要

革新的な診断法や斬新な治療法を実用化するために、これまで医療者の知識や経験に頼りがちであった外科的手技、移植技術、診察などの無形の医療技術や個別の診断法、治療法、分析法等をデジタル化、データ化して評価解析を行い、それらの体系的な組合せを伴うシステムの開発を目指します。

学内締切

R2.5.28

公募締切

R2.6.3

12:00

42

R2.5.8

国立研究開発法人日本医療研究開発機構

既存の疾患登録システム(患者レジストリ)を活用した革新的医療機器の実用化を目指す臨床研究・医師主導治験等について

概要

日本で生み出された基礎研究の成果を薬機法承認につなげ革新的な医療機器を創出することを目指し、革新的医療機器の臨床研究や医師主導治験等を推進します。

学内締切

R2.5.28

公募締切

R2.6.4

12:00

41

R2.5.8

国立研究開発法人日本医療研究開発機構

高齢者向けまたは在宅医療の推進に資する革新的医療機器の医師主導治験・臨床研究について

概要

日本で生み出された基礎研究の成果を薬機法承認につなげ革新的な医療機器を創出することを目指し、革新的医療機器の臨床研究や医師主導治験等を推進します。

学内締切

R2.5.28

公募締切

R2.6.4

12:00

40

R2.5.8

国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構

ロボット・ドローンが活躍する省エネルギー社会の実現プロジェクトについて

概要

物流、インフラ点検、災害対応等の分野で活用できる無人航空機及びロボットの開発を促進するとともに、社会実装するための

システム構築及び飛行試験等を実施します。

 

公募締切

R2.6.5

12:00

39

R2.5.8

国立研究開発法人科学技術振興機構

科学技術の倫理的・法制度的・社会的課題(ELSI)への包括的実践(2020)について

概要

科学技術が人や社会と調和しながら持続的に新たな価値を創出する社会の実現を目指し、倫理的・法制度的・社会的課題を発見・予見しながら、 責任ある研究・イノベーションを進めるための 実践的協業モデルの開発を推進します。

 

公募締切

R2.6.23

12:00

38

R2.5.1

経済産業省

令和2年度補正サプライチェーン強靭化に資する技術開発・実証事業(サプライチェーンの迅速・柔軟な組換えに資する衛星を活用した状況把握システムの開発・実証)に係る委託先の公募(企画競争)について

概要

本事業は、令和2年度補正予算に係る事業であることから、予算の成立以前においては、採択予定者の決定となり、予算の成立等をもって採択者とすることとする。

学内締切

R2.6.3

公募締切

R2.6.10

12:00

37

R2.5.1

国立研究開発法人科学技術振興機構

科学技術の倫理的・法制度的・社会的課題(ELSI)への包括的実践(2020)について

概要

ELSIへの取り組みは、科学技術がもたらす課題に対する「いま、ここ」での対応や順応の方策検討にとどまりません。世代や空間を超えた影響の検討はもちろん、人類が求める普遍的な価値、生命や人・社会の善きあり方に関わる「根源的問い」(例えば、ガバナンス、リスクと安全・安心、公(パブリック)と私/官と民/集団と個人の関係、自律性、信頼と責任、競争と調和、効率と公正、社会正義、世代間の差違と公平性、物質と精神、自然観、尊厳・人権主体性・アイデンティティなど)を必然的に内包するものです。

 

公募締切

R2.6.23

12:00

36

R2.5.1

国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構

「風車運用・維持管理技術高度化研究開発」に係る公募について

概要

保守と修繕の実施形態は洋上風力発電コストに影響を及ぼす要素であり、それらを低減させる各種技術が必要です。このため、

日本における洋上風力発電の運転維持コストを低減する各コア技術を開発します。

各技術については、技術開発によるコスト低減効果を評価します。

 

公募締切

R2.6.30

23:45

35

R2.5.1

国立研究開発法人科学技術振興機構

未来社会創造事業 令和2年度研究開発提案募集について

概要

応募はe-Radを通じて行っていただきます。募集締切までにe-Radを通じた応募手続きが完了していない提案については、いかなる理由があっても審査の対象とはいたしません。競争的資金による公募型事業について「申請する研究者等は研究倫理教育の講習を修了していること」を申請条件としていますのでご注意ください。応募時までに研究倫理教育に関するプログラムを修了していることが必須です。

 

公募締切

R2.6.30

12:00

34

R2.4.28

国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構

2020年度「研究開発型スタートアップ支援事業(旧:研究開発型ベンチャー支援事業)/NEDO EntrepreneursProgram(NEP)」に係る第1回公募について

概要

具体的な技術シーズを活用した事業構想を有する起業家候補支援プログラム(NEDO Entrepreneurs Program;以下「NEP」という)で活動する個人、又はチームの起業家候補人材(本公募開始日である2020年4月28日時点で法人化されている事業は対象外です)の公募を行います。

 

公募締切

R2.5.28

12:00

33

R2.4.28

国立研究開発法人日本医療研究開発機構

令和2年度 新興・再興感染症に対する革新的医薬品等開発推進研究事業「新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に対する治療薬開発」に係る公募(2次公募)について

概要

新型コロナウイルス感染症に関する研究開発を実施するため、令和2年4月17日に健康・医療戦略推進本部において決定された「令和2年度第1回医療分野の研究開発関連の調整費の実行計画」に基づき、令和2年度「新興・再興感染症に対する革新的医薬品等開発推進研究事業」に係る2次公募を開始いたします。

学内締切

R2.5.7

公募締切

R2.5.14

17:00

32

R2.4.28

国立研究開発法人日本医療研究開発機構

令和2年度 「医療研究開発革新基盤創成事業(CiCLE)」に係る公募(第5回)について

概要

スタートアップ型(ViCLE)の支援規模・委託期間を第4回公募より拡充するなど、ベンチャー企業の支援を強化します。また、令和元年12月に初めて報告され、その流行が世界各国へ拡大した新型コロナウイルス感染症に関して、速やかな研究開発が必要な状況にあります。新型コロナウイルス感染症対策の基本方針(令和2年2月25日、新型コロナウイルス感染症対策本部決定)に基づき、この社会的緊急性に鑑みて、新型コロナウイルス感染症対策に関する研究開発課題について早期に採択を決定して支援することとしました。

学内締切

R2.5.18

公募締切

R2.5.25

12:00

31

R2.4.24

国立研究開発法人日本医療研究開発機構

ウイルス等感染症対策に向けた機器・システム等の構築に資する基礎研究支援について

概要

感染症の課題解決につながる研究開発や、新型コロナウイルス感染症対策の現場のニーズに対応した機器・システムの基礎研究・実証・改良研究を支援します。

学内締切

R2.5.22

公募締切

R2.5.29

12:00

30

R2.4.24

国立研究開発法人日本医療研究開発機構

ウイルス等感染症対策に資する医療機器・システム等の実証研究支援について

概要

感染症の課題解決につながる研究開発や、新型コロナウイルス感染症対策の現場のニーズに対応した機器・システムの基礎研究・実証・改良研究を支援します。

学内締切

R2.5.1

公募締切

R2.5.8

12:00

29

R2.4.24

国立研究開発法人日本医療研究開発機構

ウイルス等感染症対策に資する医療機器・システム等の改良研究支援について

概要

感染症の課題解決につながる研究開発や、新型コロナウイルス感染症対策の現場のニーズに対応した機器・システムの基礎研究・実証・改良研究を支援します。

学内締切

R2.5.1

公募締切

R2.5.8

12:00

28

R2.4.24

国立研究開発法人日本医療研究開発機構

既に開発・上市されている機器等(空気清浄機、UV殺菌装置、素材等)によるウイルス等感染症対策への有効性の確認を行う研究支援について

概要

感染症の課題解決につながる研究開発や、新型コロナウイルス感染症対策の現場のニーズに対応した機器・システムの基礎研究・実証・改良研究を支援します。

学内締切

R2.5.1

公募締切

R2.5.8

12:00

27

R2.4.24

国立研究開発法人日本医療研究開発機構

令和2年度 「新興・再興感染症研究基盤創生事業 海外拠点活用研究領域(課題公募番号101)新興・再興感染症研究(新型コロナウイルス感染症 以外)」に係る公募について

概要

新興・再興感染症研究基盤創生事業(海外拠点研究領域)で採択された海外拠点において得られる現地の新興・再興感染症(新型コロナウイルス感染症以外)の患者検体や臨床情報、データ等を活用した新興・再興感染症の基礎的な研究を実施します。

学内締切

R2.5.1

公募締切

R2.5.12

12:00

26

R2.4.24

国立研究開発法人日本医療研究開発機構

令和2年度 「新興・再興感染症研究基盤創生事業 海外拠点活用研究領域(課題公募番号102)新興・再興感染症研究(新型コロナウイルス感染症)」に係る公募について

概要

新興・再興感染症研究基盤創生事業(海外拠点研究領域)で採択された海外拠点において得られる新型コロナウイルスの検体・情報等を活用し、予防・診断・治療薬の開発や今後の我が国の感染症対策に資する基礎研究を推進します。

学内締切

R2.5.1

公募締切

R2.5.8

12:00

25

R2.4.24

国立研究開発法人科学技術振興機構

「新型コロナウイルス感染症(COVID-19)関連 国際緊急共同研究・調査支援プログラム(J-RAPID)」提案募集について

概要

相手国の研究資金配分機関のプログラム(例:アメリカ国立科学財団(National Science Foundation (NSF))のRAPIDプログラム)で支援されている、または今後支援される研究者と、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染拡大防止に係る国際共同研究を実施する日本側研究者からの提案を募集します。

 

公募締切

R2.5.21

12:00

24

R2.4.23

国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構

「戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)第2期/自動運転(システムとサービスの拡張)/GNSS(位置情報)等を活用した信号制御等に係る研究開発」に係る公募について

概要

自動運転を実用化するための多岐に渡る技術的課題を克服するため、協調領域として自動運転車両が走行可能な環境の整備及び安全性確保に必要な基盤技術開発に重点を置き開発を進め、走行環境の整備等の検討の中で、自動運転に必要な道路交通情報のフォーマットや通信要件を決め、それらの標準化を目指している。

 

公募締切

R2.5.22

12:00

23

R2.4.21

国立研究開発法人日本医療研究開発機構

令和2年度インキュベート(LEAP)提案受付について

概要

LEAPは、革新的先端研究開発支援事業のAMED-CRESTやPRIME等で創出された世界をリードする顕著な研究成果を加速的に発展させて、臨床医や企業、ベンチャーなどに研究開発の流れを継承することを目的としています。

 

応募対象者:LEAP候補課題の事前登録を行った研究者のみ、提案することが可能となっています。

学内締切

R2.5.19

公募締切

R2.5.26

12:00

22

R2.4.21

国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構

「労働不足の解消に向けたスマート農業実証」の公募について

概要

感染症の拡大に伴う外国人技能実習生の受入制限等によって急速に深刻化する人手不足の影響を受ける品目・地域を対象として、生産者等の参画の下、実際の生産現場の栽培体系の中に先端技術を導入し、労働力不足の解消やこれによる経営改善の効果を明らかにするための実証、また当該実証の取組の一環として併せて実施する、農業高校、農業大学校等と連携し、実証を行う生産現場において、これらの学生等に対し、スマート農業技術の習得のための実証について、公募を通じて委託します。

学内締切

R2.5.12

公募締切

R2.5.19

12:00

21

R2.4.21

国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構

「ポスト5G情報通信システム基盤強化研究開発事業」に係る公募について

 

概要

本事業では、ポスト5Gに対応した情報通信システム(以下、「ポスト5G情報通信システム」)の中核となる技術を開発することで、我が国のポスト5G情報通信システムの開発・製造基盤強化を目指します。

公募締切

R2.5.15

12:00

20

R2.4.17

青森県商工労働部新産業創造課

令和2年度2025年問題に向けた課題解決型ヘルスケアサービス創出実証事業公募について

 

概要

本事業は、左記趣旨に沿って、県内において、産学官が連携しながら2025年問題を視野に入れた在宅医療支援、介護支援若しくは健康寿命延伸等の貢献に取り組む新たなヘルスケアサービスの実証を委託します。

応募期限

R2.5.29

17:00必着

19

R2.4.16

国立研究開発法人

科学技術振興機構

CREST・さきがけ・ACT-X(新規研究領域)募集について

概要

『募集要項』(第2章 CREST、第5章 CREST・さきがけ・ACT-X 共通事項、第6章 各研究領域の募集方針)をご覧ください。

公募締切

R2.6.23

12:00

18 R2.4.14

国立研究開発法人日本医療研究開発機構

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に対するワクチン開発(アカデミア主導型) に係る公募について

概要

本事業では、すでに研究開発が進められている新型コロナウイルス感染症に対するワクチンの開発を重点的に支援し、実用化を目的とします。そのために製薬企業やワクチンメーカーによる生産を視野に、早期に臨床試験に入るために必要な研究開発を強力に支援します。

学内締切

R2.4.23

公募締切

R2.4.30

12:00

17 R2.4.14

国立研究開発法人

科学技術振興機構

2020年ベルモント・フォーラムCRA(共同研究活動)「Towards Sustainability of Soils & Groundwater for Society(土壌と地下水の持続可能な社会利用をめざして)」

 

概要

ベルモント・フォーラムとは、地球の環境変動研究を行う世界の主要先進国・新興国のファンディングエージェンシー(研究助成機関)および国際的な科学評議会の集まりです。国際的な資金・研究者を動員し連携することにより、人類社会の持続可能性を阻む重大な障害を取り除くために必要とする環境関連の研究を加速させることを目的としています。ベルモント・フォーラムの活動は各国の既存研究支援による投資に対して付加価値を与えるものです。

公募締切

R2.8.24

23:00

16 R2.4.13

 

国立研究開発法人日本医療研究開発機構

令和2年度 「医療分野国際科学技術共同研究開発推進事業 戦略的国際共同研究プログラム(SICORP)日・ドイツ共同研究」に係る公募について

概要

本プログラムでは、省庁間合意等に基づき文部科学省が特に重要なものとして設定する相手国・地域、分野において、相手国・地域のファンディング機関と連携し、イコールパートナーシップにもとづく国際共同研究を支援します。

相手国のファンディング機関と連携して、戦略的な国際共同研究を実施することにより、単一国で解決できない国際共通的な課題の解決や、国際連携による我が国の科学技術力の強化に資する成果を得ることを目的とします。

公募締切

R2.6.17

17:00 厳守

 

15 R2.4.8

 

冨山県立高志の国文学館

高志プロジェクトについて

概要

富山県の文学(文学者研究を含む)歴史その他、民俗など、ふるさと富山の調査・研究の裾野を広げ、支援するため、

上記について調査・研究する個人またはグループのうち、選考により優れた研究を提案された方に奨励金を交付します。

(3件各20万円)

公募締切

R2.5.8必着

 

14 R2.4.8

三内丸山遺跡センター

令和2年度三内丸山遺跡   特別研究について

概要

特別史跡三内丸山遺跡は、縄文時代前期中頃から中期末までの大規模な集落跡であり、円筒土器文化の解明のみならず、縄文文化の研究においても欠くことのできない重要な遺跡です。
青森県教育委員会では平成7年度から、三内丸山遺跡の全体像の解明及び円筒土器文化及び縄文文化に関する調査・研究を進めるため、発掘調査や各種分析を行っており、さらに平成10年度からは特別研究として、考古学に限定せず、関連する他分野の研究者による研究を公募し、採択した者に委託してきました。

公募締切

R2.5.8必着

当日消印有効

13 R2.4.8

国立研究開発法人

科学技術振興機構

A-STEP企業主体(返済型)令和2年度公募について

概要

大学等の研究成果・技術シーズに基づく企業主体による実用化開発を行う。

通年募集

(年3回の締切有/2020年7月末・11月末・2021年3月末)

12 R2.4.8

国立研究開発法人

科学技術振興機構

A-STEP企業主体(マッチングファンド型)令和2年度公募について

概要

大学等の研究成果・技術シーズに基づく企業主体による実用化開発を行う。

公募締切

R2.6.25

12:00

11 R2.4.8

国立研究開発法人

科学技術振興機構

A-STEP産学共同(本格型)令和2年度公募について

概要

大学等の技術シーズの可能性検証、実用性検証を産学共同で行い、実用化に向けて中核技術の構築を目指す。

公募締切

R2.5.28

12:00

10

 

R2.4.8

国立研究開発法人

科学技術振興機構

A-STEP産学共同(育成型)令和2年度公募について

概要

大学等の基礎研究成果を企業との共同研究につなげるまで磨き上げ、共同研究制の構築を目指す。

公募締切

R2.5.28

12:00

9 R2.4.8

国立研究開発法人

科学技術振興機構

A-STEPトライアウト  令和2年度公募について

概要

大学等の研究成果が活用できるかどうか、試験研究を通して見極め、本格的な産学共同研究への発展を目指す。

公募締切

R2.5.21

12:00

8 R2.4.8

国立研究開発法人

新エネルギー・産業技術総合開発機構

2020年度「超高圧水素インフラ本格普及技術研究開発事業」に係る追加公募について

概要

研究開発項目2:水素ステーションのコスト低減等に関連する技術開発/(4)次世代向け水素ステーションに関する研究開発
・新型高圧水素タンクに関わる技術開発
定置用として、高強度低合金鋼の耐水素性を評価し、新型高圧水素タンクの試設計を行い、既存鋼材によるタンクとのコスト比較を実施する。【委託事業】
輸送用容器(Type4)としての性能確認試験を実施し、認可に向けたデータを取得する。【共同研究事業】
・水素ガス検知システムに関わる技術開発【委託事業】
次世代水素ステーション等において、高いレベルの安全を維持する水素ガス検知システムを開発する。
・水素ガス計量システムに関わる技術開発【委託事業】
将来の幅広い燃料電池モビリティに対応した水素供給に関わる計量システム技術を開発する。
・大規模水素ステーションの充填に関わる技術開発【委託事業】
バス・トラック等、大型燃料電池モビリティ向け水素ステーションの充填に関わる技術を開発する。
・水素貯蔵材料利用システムに関わる技術開発【委託事業】
取り扱いが容易でコンパクトな貯蔵に適している水素貯蔵材料を利用した水素供給・貯蔵システムを開発する。

公募締切

R2.5.13

12:00

7 R2.4.8

国立研究開発法人

科学技術振興機構

【シナリオ】SDGsの達成に向けた共創的研究開発プログラム(2020)について

概要

本プログラムでは、研究開発の提案を募集し、研究開発プロジェクトとして選定します。研究開
発プロジェクトでは、国内の地域において社会課題を特定し、その解決策を実証するとともに、研
究開発プロジェクトが終了した後に解決策を実現するための事業計画を策定します。この解決策
と事業計画を合わせてソリューションとし、ソリューションを創出することを目標とします。
国内の地域において実証された解決策は、研究開発プロジェクトが終了した後に、さらに他地
域にも広く展開可能なものであり、さらには SDGs の達成に向けたものであることが求められます。

公募締切

R2.6.3

12:00

6 R2.4.8

国立研究開発法人

科学技術振興機構

【ソリューション】SDGsの達成に向けた共創的研究開発プログラム(2020)について

概要

本プログラムでは、研究開発の提案を募集し、研究開発プロジェクトとして選定します。研究開
発プロジェクトでは、国内の地域において社会課題を特定し、その解決策を実証するとともに、研
究開発プロジェクトが終了した後に解決策を実現するための事業計画を策定します。この解決策
と事業計画を合わせてソリューションとし、ソリューションを創出することを目標とします。
国内の地域において実証された解決策は、研究開発プロジェクトが終了した後に、さらに他地
域にも広く展開可能なものであり、さらには SDGs の達成に向けたものであることが求められます。

公募締切

R2.6.3

12:00

5 R2.4.8

国立研究開発法人

科学技術振興機構

科学イノベーション政策のための科学研究開発プログラム

 

 

概要

本プログラムは客観的根拠(エビデンス)に基づく科学技術イノベーション政策の形成に中長期的に寄与することを目指し、

  • 現実の政策形成に活用しうる新たな解析手法やモデル分析、データ体系化ツール、指標等の研究開発を推進します。
  • 幅広い分野と関連する学際的分野で、関与する研究者の層を広げます。あわせて、その活動状況を社会へ広く発信し対話の場を作り、コミュニティ・ネットワークの拡大を図ります。

公募締切

R2.4.24

12:00

4 R2.4.8

国立研究開発法人

新エネルギー・産業技術総合開発機構

「戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)第2期/自動運転(システムとサービスの拡張)/クラウド等を活用した信号情報提供に係る研究開発」に係る公募について

概要

SIP第2期では、自動運転を実用化するための多岐に渡る技術的課題を克服するため、協調領域として自動運転車両が走行可能な環境の整備及び安全性確保に必要な基盤技術開発に重点を置き開発を進め、走行環境の整備等の検討の中で、自動運転に必要な道路交通情報のフォーマットや通信要件を決め、それらの標準化を目指している。

公募締切

R2.5.7

3

 

R2.4.8

国立研究開発法人

新エネルギー・産業技術総合開発機構

「高効率・高速処理を可能とするAIチップ・次世代コンピューティングの技術開発事業/革新的AIエッジコンピューティング技術の開発」に係る追加公募について

概要

2018年度からネットワークの末端(エッジ)で高度な情報処理を行う革新的なAIエッジコンピューティング技術の開発に着手し、その内の開発テーマの一つとして「セキュアオープンアーキテクチャ基盤技術とそのAIエッジ応用研究開発」を推進してきました。本テーマでは、オープンソースの命令セット・ アーキテクチャ(ISA)として欧米やアジアを中心に急速に注目が高まっているRISC-Vのコアをベースとして、高信頼性を確保するための鍵管理技術やトラスト実行環境(TEE)に準拠したセキュリティ基盤技術等を開発することを目的としています。幅広いユーザーがRISC-Vコアやセキュリティ基盤技術を活用し易くするために、以下の開発課題において追加公募を実施します。

公募締切

R2.5.18

2 R2.4.8

国立研究開発法人

新エネルギー・産業技術総合開発機構

「多用途多端子直流送電システムの基盤技術開発」に係る公募について

概要

本事業では風力の直流送電線を多端子化して適切に保護制御・潮流制御を行うことで、信頼性が高く効率的な風力送電を可能とする高圧直流(HVDC)技術を開発する。また、これらの直流送電線を地域間への電力供給などの用途に利用できる制御技術を開発し、風力の導入普及のみならず、地域の需給バランス維持、再エネ抑制の回避、レジリエンスの強化などに貢献するための技術要件をまとめる。

公募締切

R2.4.30

1 R2.4.8

国立研究開発法人

新エネルギー・産業技術総合開発機構

2020年度「再生可能エネルギーの大量導入に向けた次世代電力ネットワーク安定化技術開発」に係る公募について

概要

太陽光発電や風力発電など、発電量が天候に左右される等の特徴をもつ再生可能エネルギーをさらに導入するためには、従来の技術及び制度の下では、多くの費用と時間がかかる電力系統の大幅な強化が必要です。

本事業では、既存系統を最大限活用するため、送電系統において一定の制約のもと系統への接続を認める「日本版コネクト&マネージ」実現に向けて、他の電源が稼働している間など、系統の混雑時には出力制御することを前提とした新規の接続を可能とするノンファーム型接続の早期実現のための個別系統の予測・制御システムの開発等の課題を解決するための最適な制御技術の開発を実施します。

公募締切

R2.4.27

 

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